営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年9月30日
- 3億2394万
- 2022年9月30日 +106%
- 6億6733万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- ②セグメント利益又は損失の調整額は全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2022/11/11 12:47
③セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、産業機器関連事業、不動産賃貸関連事業、売電関連事業及び精密部品関連事業を含んでおります。
②セグメント利益又は損失の調整額は全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
③セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/11/11 12:47 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社の主要な販売先である造船・海運業界につきましては、コンテナ船向けを中心とした新造船受注が大幅に増加した2021年には届かないものの、2022年度の受注高はコンテナ船やばら積み船を中心に堅調に推移しており、下期にかけて市況は引き続き継続する見込みです。また、海上輸送網の混乱も収拾の方向にあり、人流制限等で停滞していた東南アジアを中心にメンテナンス需要も回復しております。2022/11/11 12:47
このような企業環境下、当社グループでは、コンテナ船向け大型機関の売上が伸長し、海外を中心にメンテナンス需要がコロナ前の水準にまで回復してきております。その結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は31,584百万円(前年同四半期比35.2%増)となり、利益面におきましては、営業利益667百万円(前年同四半期比106.0%増)、経常利益は832百万円(前年同四半期比35.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は756百万円(前年同四半期比26.2%増)となりました。
当社および連結グループのセグメント別の業績は次のとおりであります。