三浦工業(6005)の売上収益 - その他の推移 - 第二四半期
連結
- 2018年9月30日
- 2億6300万
- 2019年9月30日 +1.9%
- 2億6800万
- 2020年9月30日 +7.09%
- 2億8700万
- 2021年9月30日 +5.57%
- 3億300万
- 2022年9月30日 +5.28%
- 3億1900万
- 2023年9月30日 +1.57%
- 3億2400万
- 2024年9月30日 +9.26%
- 3億5400万
有報情報
- #1 四半期連結会計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第2四半期連結会計期間】2023/11/14 13:30
(単位:百万円) 注記 前第2四半期連結会計期間(自 2022年7月1日至 2022年9月30日) 当第2四半期連結会計期間(自 2023年7月1日至 2023年9月30日) 売上収益 39,977 40,432 売上原価 23,631 23,171 - #2 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第2四半期連結累計期間】2023/11/14 13:30
(単位:百万円) 注記 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年9月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年9月30日) 売上収益 5,12 69,234 70,147 売上原価 40,323 40,174 - #3 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 当社グループの報告セグメントによる収益及び業績は、以下のとおりであります。2023/11/14 13:30
なお、セグメント間の内部売上収益及び振替高は、市場実勢価格を勘案して決定された金額に基づいております。
前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日) - #4 注記事項-売上収益、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 売上収益
国及び地域別に分解した収益と報告セグメントとの関連は、以下のとおりであります。
なお、「5.事業セグメント (1) 報告セグメントの概要」に記載のとおり、当第2四半期連結会計期間より「国内ランドリー事業」を「国内機器販売事業」に統合しております。これに伴い、前第2四半期連結累計期間は、変更後の区分に基づき作成しております。
前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)
(単位:百万円)
(注)1 国及び地域別の収益は、販売元の所在地に基づき分解しております。
2 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、当社グループが行っている
不動産管理、保険代理業等を含んでおります。
3 グループ会社間の内部取引控除後の金額を表示しております。
当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日)
(単位:百万円)
(注)1 国及び地域別の収益は、販売元の所在地に基づき分解しております。
2 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、当社グループが行っている
不動産管理、保険代理業等を含んでおります。
3 グループ会社間の内部取引控除後の金額を表示しております。2023/11/14 13:30 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中で当社グループは、「技術・生産力」「営業・販売力」「メンテナンス力」のミウラの総合力で、カーボンニュートラル実現に向け、まずは最適なエネルギー提案や省エネ製品の開発を進め、環境負荷低減に取り組んでまいります。2023/11/14 13:30
当第2四半期連結累計期間における連結業績につきましては、国内においては、機器販売事業では小型貫流ボイラ及び関連機器の販売が堅調に推移しておりますが、アイナックス稲本株式会社(以下、「アイナックス」という。)が持分法適用会社となった影響により売上が減少しております。海外においては、韓国や中国でボイラ販売が堅調に推移しており、売上が増加しております。利益面につきましては、営業活動の活発化やシステム関係の経費の増加はありましたが、増収効果もあり増益となりました。この結果、売上収益は70,147百万円(前年同期比1.3%増)、営業利益は9,862百万円(前年同期比5.7%増)、税引前四半期利益は12,077百万円(前年同期比17.6%増)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は8,971百万円(前年同期比20.4%増)となりました。
セグメントの経営成績の状況は、以下のとおりであります。