営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年6月30日
- 10億9600万
- 2015年6月30日 +15.15%
- 12億6200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 調整額には、セグメント間の内部取引消去が含まれております。2015/08/07 9:01
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自平成27年4月1日 至平成27年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 告セグメントの「国内」の区分は国内連結会社、「海外」の区分は海外連結会社の事業活動に係るものであります。
2 調整額には、セグメント間の内部取引消去が含まれております。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/08/07 9:01 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期連結累計期間の連結業績につきましては、国内では設備投資が引続き堅調に推移し、海外でも米国、韓国、中国において順調に売上を伸ばし、さらに、海外子会社の会計期間を変更したため、季節的要因による増収効果もありました。この結果、売上高は194億8千5百万円と前年同四半期(164億7千1百万円)と比べ18.3%増となりました。2015/08/07 9:01
利益面につきましては、人員増と昇給による人件費の増加に加え、拠点網整備などにより経費も増加しましたが、増収効果により営業利益は増加し、12億6千2百万円と前年同四半期(10億9千6百万円)と比べ15.1%増となりました。さらに、為替差益の発生などにより、経常利益は16億7千6百万円と前年同四半期(13億8千6百万円)と比べ21.0%増となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は10億7千万円と前年同四半期(8億3千4百万円)と比べ28.2%増となりました。
セグメントの業績の概況は、次のとおりであります。