売上収益
連結
- 2020年6月30日
- 1億4200万
- 2021年6月30日 +4.23%
- 1億4800万
有報情報
- #1 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第1四半期連結累計期間】2021/08/06 9:50
(単位:百万円) 注記 前第1四半期連結累計期間(自 2020年4月1日至 2020年6月30日) 当第1四半期連結累計期間(自 2021年4月1日至 2021年6月30日) 売上収益 5,8 27,646 27,438 売上原価 16,318 15,589 - #2 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 当社グループの報告セグメントによる収益及び業績は、以下のとおりであります。2021/08/06 9:50
なお、セグメント間の内部売上収益及び振替高は、市場実勢価格を勘案して決定された金額に基づいております。
前第1四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年6月30日) - #3 注記事項-売上収益、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 売上収益
国及び地域別に分解した収益と報告セグメントとの関連は、以下のとおりであります。
前第1四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年6月30日)
(単位:百万円)
(注)1 国及び地域別の収益は、販売元の所在地に基づき分解しております。
2 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、当社グループが行っている
不動産管理、保険代理業等を含んでおります。
3 グループ会社間の内部取引控除後の金額を表示しております。
当第1四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年6月30日)
(単位:百万円)
(注)1 国及び地域別の収益は、販売元の所在地に基づき分解しております。
2 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、当社グループが行っている
不動産管理、保険代理業等を含んでおります。
3 グループ会社間の内部取引控除後の金額を表示しております。2021/08/06 9:50 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中で当社グループは、お客様と社員の安全確保を第一優先とし、感染防止対策を実施した上で、エネルギーの最適化や環境負荷低減の製品開発を進め、「トータルソリューション」の提案活動を推進し、お客様に製品、サービスを提供しております。2021/08/06 9:50
当第1四半期連結累計期間における連結業績につきましては、国内においてはメンテナンス事業が堅調に推移しておりますが、機器販売事業は設備投資需要に回復の兆しがみられるものの、小型貫流ボイラ及び関連機器の販売は昨年度と同等に推移しており、また舶用機器、ランドリー機器の販売は低調に推移しました。海外においては、メンテナンス事業は堅調に推移しており、機器販売事業は昨年度新型コロナウイルス感染症により大きな影響を受けた地域では、設備投資需要の回復がみられました。利益面につきましては、メンテナンス事業が堅調に推移したこともあり、増益となりました。この結果、売上収益は27,438百万円(前年同期比0.8%減)、営業利益は3,086百万円(前年同期比21.9%増)、税引前四半期利益は3,249百万円(前年同期比23.1%増)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は2,316百万円(前年同期比29.9%増)となりました。
セグメントの経営成績の状況は、以下のとおりであります。