売上収益
連結
- 2021年6月30日
- 1億4800万
- 2022年6月30日 +5.41%
- 1億5600万
有報情報
- #1 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第1四半期連結累計期間】2022/08/10 9:38
(単位:百万円) 注記 前第1四半期連結累計期間(自 2021年4月1日至 2021年6月30日) 当第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年6月30日) 売上収益 5,8 27,438 29,256 売上原価 15,589 16,691 - #2 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 当社グループの報告セグメントによる収益及び業績は、以下のとおりであります。2022/08/10 9:38
なお、セグメント間の内部売上収益及び振替高は、市場実勢価格を勘案して決定された金額に基づいております。
前第1四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年6月30日) - #3 注記事項-売上収益、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 売上収益
国及び地域別に分解した収益と報告セグメントとの関連は、以下のとおりであります。
前第1四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年6月30日)
(単位:百万円)
(注)1 国及び地域別の収益は、販売元の所在地に基づき分解しております。
2 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、当社グループが行っている
不動産管理、保険代理業等を含んでおります。
3 グループ会社間の内部取引控除後の金額を表示しております。
当第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)
(単位:百万円)
(注)1 国及び地域別の収益は、販売元の所在地に基づき分解しております。
2 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、当社グループが行っている
不動産管理、保険代理業等を含んでおります。
3 グループ会社間の内部取引控除後の金額を表示しております。2022/08/10 9:38 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中で当社グループは、お客様と社員の安全確保を第一優先とし、感染防止対策を実施した上 で、お客様とより繋がる事を目指して、お客様目線で工場インフラを中心とした「トータルソリューション」の提案活動を推進しております。2022/08/10 9:38
当第1四半期連結累計期間における連結業績につきましては、国内においては、機器販売事業では舶用機器、小型貫流ボイラ及び関連機器の販売が堅調に推移しており、メンテナンス事業も堅調に推移しております。ランドリー事業は、株式会社ヤブサメの新規連結の影響もあり、販売が増加しております。海外においては、新型コロナウイルス感染症の影響による行動制限により、業績が低調に推移している国や地域はありますが、米州では販売店との営業活動が活発となるなど、事業環境が上向いたことや為替の影響もあり、売上が増加しております。利益面につきましては、原材料価格の上昇や営業活動の活発化により経費の増加はありましたが、増収効果もあり、増益となりました。この結果、売上収益は29,256百万円(前年同期比6.6%増)、営業利益は3,117百万円(前年同期比1.0%増)、税引前四半期利益は3,579百万円(前年同期比10.2%増)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は2,456百万円(前年同期比6.0%増)となりました。
セグメントの経営成績の状況は、以下のとおりであります。