持分法で会計処理されている投資(IFRS)
連結
- 2022年3月31日
- 144億3400万
- 2023年3月31日 +5.34%
- 152億500万
有報情報
- #1 地域に関する情報(IFRS)(連結)
- (注) 1 非流動資産(持分法で会計処理されている投資、その他の金融資産、繰延税金資産、退職給付に係る資産を除く)は、資産の所在地により、主要な地域に分類しております。2024/05/29 13:29
2 アジアのうち、中国における前連結会計年度及び当連結会計年度の非流動資産は、それぞれ4,085百万円、4,027百万円であり、韓国における前連結会計年度及び当連結会計年度の非流動資産は、それぞれ3,159百万円、3,157百万円であります。また、米州のうち、米国における前連結会計年度及び当連結会計年度の非流動資産は、それぞれ686百万円、714百万円であります。 - #2 注記事項-持分法で会計処理されている投資、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 2022年1月5日のコベルコ・コンプレッサ株式会社の持分法適用会社化に伴い、前連結会計年度において暫定的な会計処理を行っておりましたが、第3四半期連結会計期間において暫定的な会計処理が確定したため、前連結会計年度の連結財務諸表を遡及修正しております。2024/05/29 13:29
その結果、遡及修正前と比較し、主として「持分法で会計処理されている投資」が179百万円、「利益剰余金」が179百万円、「持分法による投資損益」が179百万円それぞれ減少しております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の資産合計は、前連結会計年度末に比べ10,584百万円増加し、229,560百万円となりました。流動資産は、主に現金及び現金同等物が9,476百万円減少した一方、売却目的で保有する資産が20,366百万円、その他の金融資産が5,294百万円、その他の流動資産が4,439百万円増加したことにより、22,972百万円の増加となりました。非流動資産は、主に持分法で会計処理されている投資が770百万円増加した一方、のれん及び無形資産が10,047百万円、有形固定資産が1,764百万円、使用権資産が1,014百万円減少したことにより、12,387百万円の減少となりました。2024/05/29 13:29
負債合計は、前連結会計年度末に比べ1,729百万円増加し、60,648百万円となりました。流動負債は、主に営業債務及びその他の債務が3,521百万円、未払法人所得税等が1,620百万円、その他の金融負債が1,110百万円減少した一方、売却目的で保有する資産に直接関連する負債が8,286百万円、契約負債が3,111百万円増加したことにより、4,365百万円の増加となりました。非流動負債は、主に繰延税金負債が1,360百万円、リース負債が889百万円、その他の金融負債が545百万円減少したことにより、2,636百万円の減少となりました。 - #4 連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- ④【連結キャッシュ・フロー計算書】2024/05/29 13:29
(単位:百万円) 投資の売却又は償還による収入 5,213 488 持分法で会計処理されている投資の取得による支出 △13,835 △150 その他 7 △3,975 - #5 連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- ①【連結財政状態計算書】2024/05/29 13:29
(単位:百万円) のれん及び無形資産 13,14 14,132 4,085 持分法で会計処理されている投資 15 14,434 15,205 その他の金融資産 9,34 13,224 13,599