のれん及び無形資産(IFRS)
連結
- 2025年3月31日
- 1208億7900万
- 2025年9月30日 -2.03%
- 1184億2400万
有報情報
- #1 注記事項-企業結合、要約中間連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 3 非支配持分は、支配獲得日における識別可能な被取得企業の純資産額の公正価値に、非支配株主に個別に帰属する部分を除き、企業結合後の持分比率を乗じて測定しております。2025/11/14 9:47
4 のれんの内容は、主に、期待される将来の超過収益力の合理的な見積りにより発生したものであります。なお、当該のれんについて、税務上、損金算入を見込んでいる金額はありません。当該のれんは、連結財政状態計算書の「のれん及び無形資産」に計上しております。
5 無形資産に配分された内訳は、以下のとおりであります。なお、見積耐用年数はそれぞれ顧客関係無形資産13~14年、受注残10.5か月であります。 - #2 注記事項-有形固定資産、要約中間連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 7.有形固定資産、のれん及び無形資産2025/11/14 9:47
(1) 有形固定資産、のれん及び無形資産の増減
有形固定資産の取得の金額は、前中間連結会計期間及び当中間連結会計期間において、それぞれ8,897百万円、2,128百万円であります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当中間連結会計期間末の財政状態につきましては、資産合計は、前連結会計年度末に比べ1,002百万円減少し、438,141百万円となりました。流動資産は、主に営業債権及びその他の債権が4,584百万円減少した一方、棚卸資産が2,944百万円、その他の金融資産が2,440百万円それぞれ増加したことにより、1,013百万円の増加となりました。非流動資産は、主に持分法で会計処理されている投資が2,084百万円増加した一方、のれん及び無形資産が2,454百万円、繰延税金資産が1,439百万円それぞれ減少したことにより、2,016百万円の減少となりました。2025/11/14 9:47
負債合計は、前連結会計年度末に比べ13,019百万円減少し、220,833百万円となりました。流動負債は、主に未払法人所得税等が392百万円、契約負債が392百万円それぞれ増加した一方、営業債務及びその他の債務が2,227百万円、その他の流動負債が1,500百万円それぞれ減少したことにより、2,904百万円の減少となりました。非流動負債は、主にその他の金融負債が8,541百万円、繰延税金負債が1,224百万円それぞれ減少したことにより、10,114百万円の減少となりました。 - #4 要約中間連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- (1)【要約中間連結財政状態計算書】2025/11/14 9:47
(単位:百万円) 使用権資産 21,054 20,482 のれん及び無形資産 6,7 120,879 118,424 持分法で会計処理されている投資 51,170 53,254