訂正有価証券報告書-第117期(2019/04/01-2020/03/31)
(追加情報)
(新型コロナウイルス感染症の感染拡大に伴う会計上の見積りについて)
新型コロナウイルスの世界的な感染拡大により、世界経済にも減速懸念が強まるなど、企業の経営活動にも広範囲に影響を及ぼしております。
当社におきましては、感染予防や拡大防止のための管理に努めたことなどから、現時点まで生産活動に重大な支障は発生せず、当事業年度及び翌事業年度の財務諸表に与える影響は軽微であると判断しております。
このような状況の下、当社においては、会計上の見積りを行う上で、現時点で入手可能な情報に基づき、最善の見積りを行っております。
しかし、新型コロナウイルスの感染拡大の今後の影響を予測する事は、困難であり、将来の不確実性が、当社が行った会計上の見積りの結果に影響を与える可能性があります。
翌事業年度において、重要な影響をもたらすリスクのある、仮定及び見積りの不確実性に関する情報は以下のとおりであります。
・たな卸資産の評価
・固定資産の減損
・引当金の会計処理と評価
・退職給付債務の測定
(新型コロナウイルス感染症の感染拡大に伴う会計上の見積りについて)
新型コロナウイルスの世界的な感染拡大により、世界経済にも減速懸念が強まるなど、企業の経営活動にも広範囲に影響を及ぼしております。
当社におきましては、感染予防や拡大防止のための管理に努めたことなどから、現時点まで生産活動に重大な支障は発生せず、当事業年度及び翌事業年度の財務諸表に与える影響は軽微であると判断しております。
このような状況の下、当社においては、会計上の見積りを行う上で、現時点で入手可能な情報に基づき、最善の見積りを行っております。
しかし、新型コロナウイルスの感染拡大の今後の影響を予測する事は、困難であり、将来の不確実性が、当社が行った会計上の見積りの結果に影響を与える可能性があります。
翌事業年度において、重要な影響をもたらすリスクのある、仮定及び見積りの不確実性に関する情報は以下のとおりであります。
・たな卸資産の評価
・固定資産の減損
・引当金の会計処理と評価
・退職給付債務の測定