訂正有価証券報告書-第119期(2021/04/01-2022/03/31)
(重要な会計上の見積り)
1.棚卸資産の評価
(1) 財務諸表に計上した金額
(単位:百万円)
棚卸資産の評価減の計上は洗替法によっております。
(2) 会計上の見積りの内容に関する理解に資する情報
連結財務諸表注記「4.重要な会計上の見積り及び見積りを伴う判断(1)棚卸資産の評価」の内容と同一であります。
2.繰延税金資産の回収可能性
(1) 財務諸表に計上した金額
(単位:百万円)
繰延税金負債と相殺前の金額は、前事業年度及び当事業年度において、それぞれ551百万円及び571百万円であります。
(2) 会計上の見積りの内容に関する理解に資する情報
連結財務諸表注記「4.重要な会計上の見積り及び見積りを伴う判断(2)繰延税金資産の回収可能性」の内容と同一であります。
1.棚卸資産の評価
(1) 財務諸表に計上した金額
(単位:百万円)
| 前事業年度 | 当事業年度 | |
| 棚卸資産 | 8,117 | 10,108 |
| 棚卸資産の評価減 | 559 | 532 |
| 棚卸資産の評価減の戻入金額 | 442 | 559 |
棚卸資産の評価減の計上は洗替法によっております。
(2) 会計上の見積りの内容に関する理解に資する情報
連結財務諸表注記「4.重要な会計上の見積り及び見積りを伴う判断(1)棚卸資産の評価」の内容と同一であります。
2.繰延税金資産の回収可能性
(1) 財務諸表に計上した金額
(単位:百万円)
| 前事業年度 | 当事業年度 | |
| 繰延税金資産(純額) | - | - |
繰延税金負債と相殺前の金額は、前事業年度及び当事業年度において、それぞれ551百万円及び571百万円であります。
(2) 会計上の見積りの内容に関する理解に資する情報
連結財務諸表注記「4.重要な会計上の見積り及び見積りを伴う判断(2)繰延税金資産の回収可能性」の内容と同一であります。