営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年6月30日
- 10億5800万
- 2014年6月30日 +17.2%
- 12億4000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1. セグメント損益の調整額△279百万円は、未実現利益の消去他であります。2014/08/11 16:27
2.セグメント損益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益の調整額△184百万円は、未実現利益の消去他であります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/08/11 16:27 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 2014/08/11 16:27
当第1四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年6月30日) (会計方針の変更)「退職給付に関する会計基準」(企業会計基準第26号 平成24年5月17日。以下「退職給付会計基準」という。)及び「退職給付に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第25号 平成24年5月17日。以下「退職給付適用指針」という。)を、退職給付会計基準第35項本文及び退職給付適用指針第67項本文に掲げられた定めについて当第1四半期連結会計期間より適用し、退職給付債務及び勤務費用の計算方法を見直し、退職給付見込額の期間帰属方法を期間定額基準から給付算定式基準へ変更し、割引率の決定方法を残存勤務期間に基づく割引率から単一の加重平均割引率へ変更いたしました。退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当第1四半期連結会計期間の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。この結果、当第1四半期連結会計期間の期首の退職給付に係る負債が1,223百万円増加し、利益剰余金が1,206百万円減少し、投資有価証券が16百万円増加しております。また、当第1四半期連結累計期間の営業利益は2百万円、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ1百万円増加しております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- グローバル・コスト戦略におきましては、海外調達の拡大を図り、また本社新工場(ドリームサイト1 DS1)における、多品種少量での高効率生産とリードタイム短縮の取り組みを一段と強化してまいりました。2014/08/11 16:27
このように「グローバル70」の戦略を確実に実行してまいりました結果、当第1四半期連結累計期間の連結受注高は387億85百万円(前年同四半期比19.2%増)、連結売上高は308億93百万円(前年同四半期比21.1%増)、営業利益は12億40百万円(前年同四半期比17.2%増)、経常利益は13億19百万円(前年同四半期比3.1%増)、四半期純利益は8億38百万円(前年同四半期比20.6%減)となりました。
次に、セグメント別の状況は、次のとおりであります。