有報情報
- #1 たな卸資産の注記(連結)
- ※1 たな卸資産の内訳2018/11/07 9:56
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (営業活動によるキャッシュ・フロー)2018/11/07 9:56
営業活動によるキャッシュ・フローは、22億57百万円の収入となりました(前年同四半期連結累計期間は139億70百万円の収入)。主な資金の増加項目としては、税金等調整前四半期純利益124億51百万円、及び減価償却費27億9百万円であります。一方、主な資金の減少項目としては、法人税等の支払額46億6百万円、たな卸資産の増加43億53百万円、及び仕入債務の減少38億35百万円であります。
(投資活動によるキャッシュ・フロー) - #3 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (追加情報)2018/11/07 9:56
当第2四半期連結累計期間(自 2018年4月1日 至 2018年9月30日) 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)等を第1四半期連結会計期間の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示しております。 - #4 連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更に関する注記(連結)
- (連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更)2018/11/07 9:56
当第2四半期連結累計期間(自 2018年4月1日 至 2018年9月30日) (持分法適用の範囲の重要な変更)第1四半期連結会計期間において、旭精機工業株式会社の株式を一部売却したことに伴い、同社を持分法適用の範囲から除外しております。なお、当該持分法の範囲の変更は、当四半期連結会計期間の属する連結会計年度の連結財務諸表に重要な影響を与える見込みであります。当該影響の概要は、連結貸借対照表の総資産の減少及び連結損益計算書の特別損失(投資有価証券売却損)の増加等であります。