- 6103
- 2026/09/08
- 時価
- 2916億円
- PER 予
- 12.68倍
- 2010年以降
- 赤字-225.41倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.01倍
- 2010年以降
- 0.52-1.82倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.78%
- ROE 予
- 7.94%
- ROA 予
- 5.72%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年6月30日
- 41億1700万
- 2020年6月30日 -91.21%
- 3億6200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1. セグメント利益の調整額△638百万円は、未実現利益の消去他であります。2020/08/11 11:06
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)の調整額218百万円は、未実現利益の消去他であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/08/11 11:06 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 日本は、ウイルス感染拡大の経済への波及を懸念し、投資を先送りする動きが見られました。そのような中でも、デジタル分野や新技術対応等への投資意欲は底堅く、半導体製造装置関連等の好調業種からの需要増が見られました。2020/08/11 11:06
このような市況を背景として、売上高は20,324百万円(前年同四半期比43.1%減)となりました。損益面では、スマートファクトリーDS1、DS2、DS3の自動化設備への生産負荷の集約、生産革新の加速を図り、また物流動線の見直しや倉庫の集約による物流の効率化を推し進め、コストダウン、並びに内製化の強化を図ると共に、短納期対応を強化し、受注獲得につとめてきましたが、減収による影響が大きく、営業損失は20百万円(前年同四半期連結累計期間は営業利益3,489百万円)となりました。
② 米州