有報情報
- #1 たな卸資産の注記(連結)
- ※ たな卸資産の内訳2020/11/10 9:07
- #2 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/11/10 9:07
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動) - #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2020/11/10 9:07
(のれんの金額の重要な変動) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (営業活動によるキャッシュ・フロー)2020/11/10 9:07
営業活動によるキャッシュ・フローは、8,971百万円の収入となりました(前年同四半期連結累計期間は2,460百万円の支出)。主な資金の増加項目としては、売上債権の減少5,761百万円、減価償却費3,223百万円、税金等調整前四半期純利益1,168百万円、及びたな卸資産の減少2,976百万円であります。一方、主な資金の減少項目としては、仕入債務の減少4,885百万円であります。
(投資活動によるキャッシュ・フロー) - #5 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (追加情報)2020/11/10 9:07
当第2四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年9月30日) (連結納税制度からグループ通算制度への移行に係る税効果会計の適用)当社及び一部の国内連結子会社は、「所得税法等の一部を改正する法律」(令和2年法律第8号)において創設されたグループ通算制度への移行及びグループ通算制度への移行にあわせて単体納税制度の見直しが行われた項目については、「連結納税制度からグループ通算制度への移行に係る税効果会計の適用に関する取扱い」(実務対応報告第39号 2020年3月31日)第3項の取扱いにより、「税効果会計に係る会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第28号 2018年2月16日)第44項の定めを適用せず、繰延税金資産及び繰延税金負債の額について、改正前の税法の規定に基づいております。(新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響に関する会計上の見積もり)前連結会計年度の有価証券報告書の(追加情報)に記載した新型コロナウイルス感染症の収束時期等を含む仮定について重要な変更はありません。