営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年9月30日
- 51億7800万
- 2022年9月30日 +103.84%
- 105億5500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1. セグメント利益の調整額△843百万円は、未実現利益の消去他であります。2022/11/07 9:41
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益の調整額△1,596百万円は、未実現利益の消去他であります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/11/07 9:41 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 日本は、半導体製造装置関連からの旺盛な需要は継続し、建設機械、減速機関連は堅調に推移しました。産業機械は回復が続き、自動車関連も緩やかながらも回復基調となり、工作機械は堅調な需要が続きました。2022/11/07 9:41
その結果、売上高は88,861百万円(前年同四半期比39.1%増)となりました。損益面では、円安による部材コスト高や電力料金等の高騰に対し、生産効率向上によるコスト吸収に努めた上で販売価格への転嫁を図り、営業利益は7,437百万円(前年同四半期比95.3%増)となりました。
② 米州