- 6103
- 2026/10/02
- 時価
- 3253億円
- PER 予
- 14.15倍
- 2010年以降
- 赤字-225.41倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.12倍
- 2010年以降
- 0.52-1.82倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.49%
- ROE 予
- 7.94%
- ROA 予
- 5.72%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
無形固定資産
連結
- 2022年3月31日
- 61億8700万
- 2023年3月31日 +21.92%
- 75億4300万
個別
- 2022年3月31日
- 33億5900万
- 2023年3月31日 +45.43%
- 48億8500万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 原材料……………移動平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)により、一部の連結子会社は低価法によっております。2023/06/22 13:10
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業活動によるキャッシュ・フローは、16,061百万円の収入となりました(前年同期は16,160百万円の収入)。主な資金の増加項目としては、税金等調整前当期純利益26,446百万円、減価償却費7,963百万円、及び仕入債務の増加2,440百万円などであります。一方、主な資金の減少項目としては、棚卸資産の増加13,191百万円、及び法人税等の支払額7,457百万円などであります。2023/06/22 13:10
投資活動によるキャッシュ・フローは、6,528百万円の支出となりました(前年同期は8,709百万円の支出)。主な資金の増加項目としては、定期預金等の減少3,301百万円などであります。一方、主な資金の減少項目としては、有形固定資産の取得による支出5,512百万円、無形固定資産の取得による支出3,751百万円、及び投資有価証券の取得による支出292百万円などであります。有形固定資産の取得による支出の主な要因としましては、世界的に高まる工作機械の需要に応えるべく、群馬の新工場取得等へ1,457百万円の投資を行ったことによるものです。
財務活動によるキャッシュ・フローは、7,616百万円の支出となりました(前年同期は3,043百万円の支出)。主な資金の減少項目としては、配当金の支払額4,531百万円、自己株式の取得による支出2,344百万円、及びリース債務の返済による支出687百万円などであります。当社の配当政策については、「第4 提出会社の状況 3 配当政策」をご確認ください。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 機械装置及び運搬具 4~22年2023/06/22 13:10
②無形固定資産(リース資産を除く)…定額法を採用しております。ただし、ソフトウエアについては、自社利用のものは社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法、販売目的のものは3年以内の見込販売数量に基づく償却額(残存有効期間均等配分額以上)を計上する方法によっております。
③リース資産 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 機械及び装置 4~22年2023/06/22 13:10
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
……定額法