有価証券報告書-第159期(2022/04/01-2023/03/31)
①多様な社員が最大限能力を発揮できる環境づくり
企業価値向上に繋がる新たな価値創造を実現するには、多様な個人が最大限能力を発揮することが不可欠と考え、当グループでは、異なるバックグラウンドを持つ人材の採用・登用、そして活躍できる仕組み・環境の整備を進めています。女性活躍の促進としては、育児をしながら働き続けられる環境整備として、短時間勤務制度の拡充や時間単位有休制度の導入等、柔軟な働き方を推進しています。また部門横断の活発なコミュニケーションにより新たな気づきやイノベーションの創出を促進するため、談話スペースを設ける等、オフィスフロアの改装、リノベーションも段階的に進めております。
ダイバーシティの推進の重点指標(当社(提出会社))
女性が働きやすい環境づくりの重点指標(当社(提出会社))
企業価値向上に繋がる新たな価値創造を実現するには、多様な個人が最大限能力を発揮することが不可欠と考え、当グループでは、異なるバックグラウンドを持つ人材の採用・登用、そして活躍できる仕組み・環境の整備を進めています。女性活躍の促進としては、育児をしながら働き続けられる環境整備として、短時間勤務制度の拡充や時間単位有休制度の導入等、柔軟な働き方を推進しています。また部門横断の活発なコミュニケーションにより新たな気づきやイノベーションの創出を促進するため、談話スペースを設ける等、オフィスフロアの改装、リノベーションも段階的に進めております。
ダイバーシティの推進の重点指標(当社(提出会社))
| 2020年度 | 2021年度 | 2022年度 | 目標 (2025年3月末) | |
| 新卒採用数 (女性割合) | 92人 (14.1%) | 74人 (10.8%) | 83人 (10.8%) | 15%以上 |
| キャリア採用数 (キャリア採用割合) | 5人 (5.2%) | 9人 (10.8%) | 10人 (10.8%) | 採用数全体の25% |
| 障がい者雇用率 | 2.24% | 2.22% | 2.16% | 法定雇用率以上 (2.5%以上) |
女性が働きやすい環境づくりの重点指標(当社(提出会社))
| 2020年度 | 2021年度 | 2022年度 | 目標 (2025年3月末) | |
| 出産育児休暇 復職率 | 100% | 100% | 100% | 100% |
| 男性育児休業 取得者数 (取得比率) | 8人 (10.0%) | 15人 (28.3%) | 34人 (42.0%) | 100% |