- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
おります。また、これによる当事業年度の損益に与える影響は軽微であります。
なお、当事業年度の1株当たり純資産額は12.19円増加しております。1株当たり当期純利益金額に与える影響は軽微であり、潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額は、潜在株式が存在しないため影響はありません。
2015/06/26 16:01- #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
ております。また、これによる当連結会計年度の損益に与える影響は軽微であります。
なお、当連結会計年度の1株当たり純資産額は13.28円増加しております。1株当たり当期純利益金額に与える影響は軽微であり、潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額は、潜在株式が存在しないため影響はありません。
2015/06/26 16:01- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
負債は、前連結会計年度末に比べ38億4千3百万円増加し、683億6百万円となりました。増加の主な内訳は、支払手形及び買掛金が34億1千万円増加したこと等によります。
純資産は、前連結会計年度末に比べ94億5千2百万円増加し、936億6千9百万円となりました。増加の主な内訳は、利益剰余金が50億1千8百万円、為替換算調整勘定が21億7千9百万円増加したこと等によります。
この結果、D/Eレシオ18.4%(前連結会計年度末比1.3%改善)、自己資本比率は57.8%(前連結会計年度末比1.2%改善)となりました。
2015/06/26 16:01- #4 資産の評価基準及び評価方法
その他有価証券
時価のあるもの‥‥‥決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原
価は移動平均法により算定)
2015/06/26 16:01- #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
期末日の市場価格等に基づく時価法
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
2015/06/26 16:01- #6 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
当社が契約しているシンジケートローン契約(当連結会計年度末残高 5,000百万円)に付されている財務制限条項は以下のとおりです。
①各決算期末日及び第2四半期末日における連結貸借対照表において純資産の部の合計金額を、それぞれ53,325百万円以上に維持すること。
②各決算期末日における連結損益計算書において2期連続して営業損益を損失としないこと。
2015/06/26 16:01- #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
2.1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前連結会計年度(平成26年3月31日) | 当連結会計年度(平成27年3月31日) |
| 純資産の部の合計額(百万円) | 84,217 | 93,669 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) | - | - |
| 普通株式に係る期末の純資産額(百万円) | 84,217 | 93,669 |
3.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
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