有価証券報告書-第114期(平成25年12月1日-平成26年11月30日)
※4 減損損失に関する注記
前事業年度(自 平成24年12月1日 至 平成25年11月30日)
当社は以下の資産グループについて減損損失を計上しております。
(経緯)
上記遊休資産は、今後の具体的な使用が見込めず、土地の取得価額に対する時価が下落していることから減損損失を認識いたしました。
当社は管理会計上の単位を資産グループを基礎とし、独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位でグルーピングしております。
また、遊休資産については個別資産毎ごとにグルーピングを行っております。
回収可能額は正味売却価額により測定しており、社外の不動産鑑定士による不動産評価書に基づき算定しております。
当事業年度(自 平成25年12月1日 至 平成26年11月30日)
該当事項はありません。
前事業年度(自 平成24年12月1日 至 平成25年11月30日)
当社は以下の資産グループについて減損損失を計上しております。
| 場所 | 種類 | 用途 | 金額 (千円) |
| 群馬県高崎市 | 土地 | 遊休資産 | 5,352 |
| 群馬県高崎市 | 土地 | 遊休資産 | 929 |
| 計 | 6,281 |
(経緯)
上記遊休資産は、今後の具体的な使用が見込めず、土地の取得価額に対する時価が下落していることから減損損失を認識いたしました。
当社は管理会計上の単位を資産グループを基礎とし、独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位でグルーピングしております。
また、遊休資産については個別資産毎ごとにグルーピングを行っております。
回収可能額は正味売却価額により測定しており、社外の不動産鑑定士による不動産評価書に基づき算定しております。
当事業年度(自 平成25年12月1日 至 平成26年11月30日)
該当事項はありません。