6113 アマダ

6113
2026/06/30
時価
9371億円
PER 予
26.96倍
2010年以降
赤字-119.85倍
(2010-2026年)
PBR
1.71倍
2010年以降
0.32-1.55倍
(2010-2026年)
配当 予
2.17%
ROE 予
6.35%
ROA 予
4.4%
資料
Link
CSV,JSON

アマダ(6113)の売上高 - その他の推移 - 通期

【期間】

連結

2013年3月31日
11億7500万
2014年3月31日 +5.87%
12億4400万
2015年3月31日 +0.4%
12億4900万
2016年3月31日 +37.87%
17億2200万
2017年3月31日 -25.03%
12億9100万
2018年3月31日 +2.4%
13億2200万

有報情報

#1 注記事項-減損損失、連結財務諸表(IFRS)(連結)
のれんが配分されている資金生成単位グループについては毎期、さらに減損の兆候がある場合には都度、減損テストを行っております。
減損テストにおいて使用した将来キャッシュ・フローの見積りにあたっては、対象会社の経営者が承認した中期経営計画(5年以内)に基づき算定しております。当該中期経営計画の策定にあたっては、社内における目標設定の裏付けとなる複数の指標値等を参照して、より客観性の高い合理的な検証を実施しております。具体的には、当社グループの売上高の先行指標値である受注高対前年同月伸び率、当社グループと関連性の高い業界団体の年間予想値、外部調査機関のレポートあるいは過去の経験に基づく情報等を参照しております。
また、資金生成単位グループの税引前加重平均資本コストを基礎とした割引率及び公正価値評価としては適切な第三者機関の専門家により算定したものを使用しております。さらに、経営者が承認した事業計画を超える期間におけるキャッシュ・フロー予測に使用した成長率については、資金生成単位グループが属する市場もしくは国の長期平均成長率を勘案し、これを超えない範囲で決定しております。
2026/06/25 15:35
#2 重要な会計方針、財務諸表(連結)
当該製品に関連するメンテナンスについては、当社が顧客との契約における義務を履行するにつれて顧客が便益を享受することから、契約期間にわたり収益を認識しております。
不動産賃貸に係る所有権移転外ファイナンス・リース取引については、売上高を計上せずに利息相当額を利息法に基づき各期へ配分する方法によっております。
5 その他財務諸表作成のための基礎となる事項
2026/06/25 15:35
#3 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との営業取引及び営業取引以外の取引の取引高の総額
(単位:百万円)
前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日)
営業取引(売上高)86,10194,741
営業取引(仕入高)21,71924,201
2026/06/25 15:35

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