- #1 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
b.電子データの情報漏洩防止を目的に、ネットワーク利用規程によるアクセス権認証管理、ログ管理を行い監視する。
c.不正ソフトウエア導入防止を目的に、ソフトウエア管理規程に基づきソフトウエアの集中購買によるライセンス管理を行う。
(ⅲ)安全衛生管理
2015/06/26 12:41- #2 主要な設備の状況
(ニ)貸与資産のうち主なものは、土地9,773百万円(面積178千㎡)であります。
(ホ)帳簿価額のうち「その他」は、工具器具及び備品、リース資産、無形固定資産(ソフトウエアを除く)の合計であります。
(へ)金型生産設備につきましては、㈱アマダツールプレシジョン(連結子会社)に貸与しております。
2015/06/26 12:41- #3 事業の内容
株式会社アマダリース(連結子会社)は、当社グループ商品のリースを行っております。
株式会社アマダソフトサービス(連結子会社)は、当社グループの板金商品のソフトウエアの研究開発を行っております。なお、同社は平成27年4月1日付で株式会社アマダビジネスサポートに商号変更し、主な事業内容を人事・総務等の業務代行に変更しております。
(b) 北米
2015/06/26 12:41- #4 固定資産の減価償却の方法
(2) 無形固定資産
① 市場販売目的のソフトウエア
見込販売数量に基づく償却額と残存有効期間(3年)に基づく均等配分額とを比較し、いずれか大きい額を償却しております。
2015/06/26 12:41- #5 対処すべき課題(連結)
③ アフタービジネス
モノのインターネット(IoT)技術の発展を捉えて、他社機を含めた生産・加工コスト・納期等、経営管理情報の見える化をサービスビジネスの中心に据えて、アマダ版スマートファクトリーと言うべき"V-FACTORY"による「工場丸ごと提案」を推進してまいります。また、加工技術・ソフトウエアに加え、金型やブレード等の消耗品についても、最新の供給体制を構築することで、お客さまに付加価値のあるサービスを提供してまいります。
④ 強固な収益体質の構築
2015/06/26 12:41- #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
(ロ)無形固定資産
① 市場販売目的のソフトウエア
見込販売数量に基づく償却額と残存有効期間(3年)に基づく均等配分額とを比較し、いずれか大きい額を償却しております。
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