建物(純額)
個別
- 2019年3月31日
- 375億2300万
- 2020年3月31日 +6.59%
- 399億9700万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- 当社グループは、生産及び営業拠点をグローバルに展開しております。それら周辺地域での地震・水害等の自然災害や広範囲な感染症の流行、紛争・テロなどにより甚大な被害が発生し、復旧、復興が長期化した場合は、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。2020/06/25 15:31
なお、事業継続計画(BCP)対策の一環として、伊勢原事業所内の一部の建物に免震装置の導入や防災エネルギーセンターの建設により自家発電設備、給水、食料備蓄などを整備しております。また、国内及び海外の製造拠点の拡充を推進し、生産活動や供給におけるリスク分散を図っております。
また、新型コロナウイルス感染症の感染拡大によって世界経済のマイナス成長は避けられない様相を呈しており、これに伴う製造業の設備投資の停滞が、当社グループの業績に影響を及ぼすことが見込まれます。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- ース資産を除く有形固定資産
定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 7~60年
機械装置及び工具器具備品 2~17年2020/06/25 15:31 - #3 固定資産売却損の注記
- ※3 固定資産売却損の内容2020/06/25 15:31
前事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当事業年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 建物及び構築物 5 百万円 - 百万円 機械装置及び運搬具 0 百万円 2 百万円 - #4 固定資産除却損の注記
- ※4 固定資産除却損の内容2020/06/25 15:31
前事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当事業年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 建物及び構築物 310 百万円 20 百万円 機械装置及び運搬具 2 百万円 0 百万円 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2020/06/25 15:31
建物及び構築物 7~60年
機械装置及び工具器具備品 2~17年 - #6 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- (固定資産の譲渡)2020/06/25 15:31
当社は、資本生産性の向上を目的として、物流倉庫として使用していた建物及び構築物と土地を譲渡することといたしました。当該取引は、2019年11年29日付で売買契約締結し、2020年4月16日に譲渡が完了しております。
詳細につきましては、連結財務諸表注記「43.後発事象」をご参照ください。