訂正有価証券報告書-第84期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)
9.棚卸資産
棚卸資産の内訳は、次のとおりです。
(注) 1.前連結会計年度及び当連結会計年度において、費用認識され、連結損益計算書の「売上原価」に含まれている棚卸資産の金額は、それぞれ131,304百万円及び164,128百万円であります。
2.前連結会計年度及び当連結会計年度において、連結損益計算書の「売上原価」に含めて費用認識された棚卸資産の評価減の金額は、それぞれ4,482百万円及び2,533百万円です。
なお、前連結会計年度及び当連結会計年度において、重要な評価減の戻し入れはありません。
棚卸資産の内訳は、次のとおりです。
| (単位:百万円) | |||
| 前連結会計年度 (2021年3月31日) | 当連結会計年度 (2022年3月31日) | ||
| 商品及び製品 | 54,211 | 59,634 | |
| 仕掛品 | 9,852 | 15,197 | |
| 原材料及び貯蔵品 | 17,701 | 27,053 | |
| 合計 | 81,765 | 101,885 | |
(注) 1.前連結会計年度及び当連結会計年度において、費用認識され、連結損益計算書の「売上原価」に含まれている棚卸資産の金額は、それぞれ131,304百万円及び164,128百万円であります。
2.前連結会計年度及び当連結会計年度において、連結損益計算書の「売上原価」に含めて費用認識された棚卸資産の評価減の金額は、それぞれ4,482百万円及び2,533百万円です。
なお、前連結会計年度及び当連結会計年度において、重要な評価減の戻し入れはありません。