- 6138
- 2026/09/11
- 時価
- 58億円
- PER 予
- 6.86倍
- 2010年以降
- 赤字-63.1倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.58倍
- 2010年以降
- 0.19-8.31倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.57%
- ROE 予
- 8.43%
- ROA 予
- 4.49%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
利息及び配当金の受取額、営業活動によるキャッシュ・フロー又は投資活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2014年3月31日
- 2479万
- 2015年3月31日 +4%
- 2578万
有報情報
- #1 業績等の概要
- 営業活動によるキャッシュ・フローは956百万円であり、前年同期と比べ75百万円の増加となりました。変動の主な要因は売上債権の増減額が△127百万円と前年同期と比べ198百万円、たな卸資産の増減額が△491百万円と前年同期に比べ463百万円それぞれ減少し、減価償却費が713百万円と前年同期に比べ124百万円、仕入債務の増減額が593百万円と前年同期と比べ518百万円それぞれ増加したことであります。2015/06/26 12:05
投資活動によるキャッシュ・フローは△1,050百万円であり、前年同期と比べ64百万円の減少となりました。変動の主な要因は有形固定資産の取得による支出が△1,322百万円と前年同期と比べ579百万円減少したこと、定期預金の払戻による収入が300百万円であったことであります。
財務活動によるキャッシュ・フローは263百万円であり、前年同期と比べ662百万円の増加となりました。変動の主な要因は、借入れによる収入が2,550百万円と前年同期と比べ650百万円、借入金の返済による支出が△1,985百万円と前年同期と比べ175百万円それぞれ増加し、ファイナンス・リース債務の返済による支出が△209百万円と前年同期と比べ160百万円減少したことであります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 営業活動により獲得した資金は956百万円でありました(前年同期は881百万円の獲得)。資金流入の主な要因は、税金等調整前当期純利益383百万円、減価償却費713百万円、仕入債務の増加593百万円であり、資金流出の主な要因は、売上債権の増加127百万円、たな卸資産の増加491百万円であります。2015/06/26 12:05
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動により流出した資金は1,050百万円でありました(前年同期は986百万円の流出)。主な要因は、定期預金の払戻による収入300百万円、有形固定資産の取得による支出1,322百万円であります。