繰延税金資産
連結
- 2021年3月31日
- 2789万
- 2022年3月31日 +61.42%
- 4502万
個別
- 2021年3月31日
- 2165万
- 2022年3月31日 +78.56%
- 3867万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/06/28 13:53
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳第95期(2021年3月31日) 第96期(2022年3月31日) 繰延税金資産 税務上の繰越欠損金 208,998千円 258,737千円 製品評価損 102,401千円 144,268千円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/06/28 13:53
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別内訳
(注) 1.評価性引当額が8,978千円減少しております。この減少の主な内容は、長期未払金に係る評価性引当額の減少によるものです。前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 繰延税金資産 税務上の繰越欠損金 208,998千円 258,737千円 製品評価損 107,948千円 150,336千円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響については、「第5 経理の状況 1連結財務諸表等 (1)連結財務諸表注記事項 (重要な会計上の見積り)」に記載のとおりであります。2022/06/28 13:53
(a)繰延税金資産の回収可能性
繰延税金資産の認識に際して用いた会計上の見積り及び当該見積りに用いた仮定のうち、重要なものについては、「第5 経理の状況 1連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項 (重要な会計上の見積り)」に記載のとおりであります。 - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2022/06/28 13:53
1 繰延税金資産の回収可能性について
(1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額 (単位:千円) - #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2022/06/28 13:53
1 繰延税金資産の回収可能性について
(1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額