純資産
連結
- 2012年3月31日
- 123億669万
- 2013年3月31日 +10.64%
- 136億1641万
- 2014年3月31日 +12.46%
- 153億1325万
個別
- 2012年3月31日
- 98億9874万
- 2013年3月31日 +7.87%
- 106億7732万
- 2014年3月31日 +3.46%
- 110億4718万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2014/06/27 13:12
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定。)
時価のないもの - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第26条に定める減価償却累計額の注記については、同条第2項により、記載を省略しております。2014/06/27 13:12
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第75条第2項に定める製造原価明細書については、同ただし書きにより、記載を省略しております。 - #3 財務制限条項に関する注記
- (前連結会計年度)2014/06/27 13:12
当社が締結しているコミットメント期間付タームローン契約(平成24年1月27日締結)には、本契約締結日以降到来する各事業年度の末日において、個別貸借対照表における純資産の部の合計金額が70億円を下回らないこと、かつ、各事業年度の末日において、個別損益計算書において償却前経常損益(経常損益及び減価償却費(特別損失に計上されるものを除く。)の合計金額)を3期連続で損失とならないようにするという財務制限条項が付されております。
(当連結会計年度) - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- この結果、負債の合計は13,620百万円となり、前連結会計年度末に比べ2,445百万円(前連結会計年度比21.9%)増加いたしました。2014/06/27 13:12
⑤ 純資産
当連結会計年度末の純資産は15,313百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,696百万円(前連結会計年度比12.5%)増加いたしました。これは、主として利益剰余金、為替換算調整勘定、少数株主持分がそれぞれ522百万円、567百万円、621百万円増加したこと等によるものであります。 - #5 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建ての資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外連結子会社の資産、負債、収益及び費用は、それぞれの決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び少数株主持分に含めております。2014/06/27 13:12 - #6 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2014/06/27 13:12
連結決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/06/27 13:12
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。項目 前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 1株当たり純資産額 175.08円 191.49円 1株当たり当期純利益 12.89円 11.96円
2.「会計方針の変更」に記載のとおり、退職給付会計基準等を適用し、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従っております。