当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- 8億4589万
- 2014年3月31日 -7.21%
- 7億8488万
個別
- 2013年3月31日
- 10億2694万
- 2014年3月31日 -38.37%
- 6億3286万
有報情報
- #1 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- 「事業分離等に関する会計基準」(企業会計基準第7号 平成25年9月13日)2014/06/27 13:12
「1株当たり当期純利益に関する会計基準」(企業会計基準第2号 平成25年9月13日)
「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第10号 平成25年9月13日) - #2 業績等の概要
- 国内工作機械業界におきましては、政府補助金の効果や消費税増税による駆け込み需要等により平成26年3月期の国内工作機械業界の受注高は、内需は4,220億円(前連結会計年度比16.3%増)、外需は7,828億円(前連結会計年度比0.8%増)となり、受注総額は1兆2,048億円(前連結会計年度比5.7%増)となりました。2014/06/27 13:12
当社グループにおきましては、円安及びアメリカの景気回復による設備投資の増加等により、当連結会計年度の売上高は228億89百万円(前連結会計年度比8.8%増)となり、前連結会計年度に比べ18億60百万円の増収となりました。また、利益につきましては、円安による仕入価格の上昇等の影響により営業利益は15億67百万円(前連結会計年度比1.1%増)、経常利益は16億32百万円(前連結会計年度比8.6%増)、当期純利益は7億84百万円(前連結会計年度比7.2%減)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。 - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。2014/06/27 13:12
・財務諸表等規則第95条の5の3に定める潜在株式調整後1株当たり当期純利益に関する注記については、同条第4項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第107条に定める自己株式に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度の経常利益は、為替差益の計上等により1,632百万円(前連結会計年度比8.6%増)となりました。2014/06/27 13:12
⑤ 当期純利益
当連結会計年度の当期純利益は、税金費用、少数株主利益の増加により784百万円(前連結会計年度比7.2%減)となりました。 - #5 配当政策(連結)
- 当社の剰余金の配当は、中間配当及び期末配当の年2回を基本的な方針としております。配当の決定機関は、中間配当は取締役会、期末配当は株主総会であります。2014/06/27 13:12
配当性向につきまして、連結当期純利益の概ね20%を目標としております。
(2) 当事業年度の配当決定に当たっての考え方 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/06/27 13:12
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。項目 前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 1株当たり純資産額 175.08円 191.49円 1株当たり当期純利益 12.89円 11.96円
2.「会計方針の変更」に記載のとおり、退職給付会計基準等を適用し、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従っております。