純資産
連結
- 2016年3月31日
- 175億616万
- 2017年3月31日 +1.95%
- 178億4727万
- 2018年3月31日 +9.09%
- 194億6898万
個別
- 2016年3月31日
- 122億6873万
- 2017年3月31日 +4.97%
- 128億7805万
- 2018年3月31日 +5.85%
- 136億3178万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2018/06/22 14:16
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定。)
時価のないもの - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ⑤ 純資産2018/06/22 14:16
当連結会計年度末の純資産は19,468百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,621百万円(前連結会計年度比9.1%)増加いたしました。これは主として利益剰余金、非支配株主持分がそれぞれ1,109百万円、355百万円増加したこと等によるものであります。
キャッシュ・フローの分析 - #3 財務制限条項に関する注記
- (前連結会計年度)2018/06/22 14:16
当社が締結しているコミットメント期間付タームローン契約(平成28年1月28日締結)には、本契約締結日以降到来する各事業年度の末日において、個別貸借対照表における純資産の部の合計金額が70億円を下回らないこと、かつ、各事業年度の末日において、個別損益計算書において償却前経常損益(経常損益及び減価償却費(特別損失に計上されるものを除く。)の合計金額)を3期連続で損失とならないようにするという財務制限条項が付されております。
(当連結会計年度) - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建ての資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外連結子会社の資産、負債、収益及び費用は、それぞれの決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。2018/06/22 14:16 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2018/06/22 14:16
連結決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2018/06/22 14:16
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。項目 前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 1株当たり純資産額 2,227.39 円 2,421.88 円 1株当たり当期純利益 136.31 円 209.25 円
2.平成29年10月1日付で普通株式10株につき1株の割合で株式併合を実施いたしました。1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益は、前連結会計年度の期首に当該株式併合が行われたと仮定して算出しております。