受取手形
個別
- 2017年3月31日
- 7億6676万
- 2018年3月31日 -86.32%
- 1億488万
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理(連結)
- なお、当連結会計年度末日が金融機関の休日であったため、次の期末日満期手形及び電子記録債権が、期末残高に含まれております。2018/06/22 14:16
前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 受取手形 - 千円 6,736 千円 電子記録債権 - 千円 397,580 千円 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ① 流動資産2018/06/22 14:16
当連結会計年度末の流動資産は26,991百万円となり、前連結会計年度末に比べ3,602百万円(前連結会計年度比15.4%)増加いたしました。これは主として受取手形及び売掛金(電子記録債権を含む。)、現金及び預金、その他流動資産がそれぞれ2,315百万円、699百万円、460百万円増加したこと等によるものであります。
② 固定資産 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2)金融商品の内容とそのリスク並びにリスク管理体制2018/06/22 14:16
営業債権である受取手形、電子記録債権、売掛金は、顧客の信用リスクに晒されております。また、海外へ製品の販売を行っているため外貨建ての営業債権があり、為替の変動リスクに晒されております。顧客の信用リスクに関しては、当社グループ各社の与信管理規程に基づき、売掛金管理表等で回収・残高・与信管理を行っております。
有価証券及び投資有価証券は、短期資金運用を目的とした満期保有目的の債券、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、市場価格の変動リスクに晒されておりますが、定期的に把握された時価が取締役会に報告されております。