営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年3月31日
- 16億4265万
- 2018年3月31日 +42.32%
- 23億3786万
個別
- 2017年3月31日
- 11億3842万
- 2018年3月31日 +16.87%
- 13億3053万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益、セグメント資産、セグメント負債の調整額は全てセグメント間取引消去であります。2018/06/22 14:16
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/06/22 14:16
- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表」と同一であります。2018/06/22 14:16
また、報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 国内工作機械業界におきましては、設備投資の増加に伴う需要の増加により平成29年1月~12月の国内工作機械業界の受注高は、内需は6,293億円(前年同累計期間比18.6%増)、外需は10,161億円(前年同累計期間比41.2%増)となり、受注総額は1兆6,455億円(前年同累計期間比31.6%増)となりました。2018/06/22 14:16
当社グループにおきましては、主に中国、台湾、アメリカにおいて需要が増加したことにより、当連結会計年度の売上高は290億3百万円(前連結会計年度比25.2%増)となり、前連結会計年度に比べ58億36百万円の増収となりました。利益につきましても、営業利益は23億37百万円(前連結会計年度比42.3%増)、経常利益は22億8百万円(前連結会計年度比48.2%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は13億72百万円(前連結会計年度比53.5%増)となりました。
セグメントの経営成績を示すと、次のとおりであります。