売上高
連結
- 2020年3月31日
- 254億589万
- 2021年3月31日 -33.52%
- 168億8909万
個別
- 2020年3月31日
- 179億6455万
- 2021年3月31日 -45.15%
- 98億5361万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- したがいまして、当社は、生産・販売体制を基礎とした所在地別のセグメントから構成されており、「日本」「アジア」「北米」の3つを報告セグメントとしております。2021/06/25 11:25
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表」と同一であります。 - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の数 2社
TAKISAWA(THAILAND) CO.,LTD.
PT.TAKISAWA INDONESIA
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社2社は、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等に及ぼす影響が軽微であり、全体として重要性がないため連結の範囲から除いております。2021/06/25 11:25 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2021/06/25 11:25
(単位:千円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 株式会社山善 1,762,426 日本 - #4 事業等のリスク
- (3) 自動車業界への依存2021/06/25 11:25
当社グループの売上高において自動車業界に対するものが概ね半数を占めております。従いまして、自動車業界における設備投資が急激に減少した場合には、当社グループの業績に悪影響を及ぼす可能性があります。
(4) 取引先の信用リスク - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表」と同一であります。
また、報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2021/06/25 11:25 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2021/06/25 11:25
(表示方法の変更) - #7 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
- 社グループに対して製品又はサービスを提供している取引先グループ(直接の取引先が属する連結グループに属する会社をいう。以下同じ。)であって、直前事業年度における当社グループへの当該取引先グループの取引額が当該取引先グループの連結売上高の2%を超える者2021/06/25 11:25
- #8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- [連結業績目標]2021/06/25 11:25
(3) 経営環境及び対処すべき課題2022年3月期 2023年3月期 売上高 21,800 百万円 25,000 百万円 営業利益 800 百万円 1,750 百万円
今後の経営環境につきましては、国内・海外ともにワクチン接種が進み、新型コロナウイルス感染症の防止対策が講じられるなか、経済環境回復の動きが続くことが期待されていますが、その一方で新型コロナウイルス感染症の収束状況および景気回復の力強さには各国間でばらつきが出るとも予測されています。このような見通しのもと、当社では不透明感はあるものの、今後は受注、売上ともに回復基調になると見込んでおり、売上増加に加え、引き続き生産効率向上および原価低減などを進め、利益の確保に努めてまいります。 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 国内工作機械業界におきましても、新型コロナウイルス感染症拡大による需要低迷の影響により国内外ともに受注が減少し、2020年1月~12月の国内工作機械業界の受注高は、内需は3,244億円(前年同期比34.2%減)、外需は5,773億円(前年同期比21.6%減)となり、受注総額は9,018億円(前年同期比26.7%減)となりました。2021/06/25 11:25
当社グループにおきましては、日本をはじめ、世界の各市場において需要が減少したことにより、当連結会計年度の売上高は168億89百万円(前連結会計年度比33.5%減)となり、前連結会計年度に比べ85億16百万円の減収となりました。利益につきましては、経費の削減等に取り組みましたものの、売上高減少により営業損失は7億16百万円(前連結会計年度は営業利益19億8百万円)、経常損失は7億2百万円(前連結会計年度は経常利益17億97百万円)、親会社株主に帰属する当期純損失は7億39百万円(前連結会計年度は親会社株主に帰属する当期純利益7億40百万円)となりました。
所在地セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。 - #10 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2021/06/25 11:25
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #11 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 連結の範囲から除いた理由2021/06/25 11:25
非連結子会社2社は、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等に及ぼす影響が軽微であり、全体として重要性がないため連結の範囲から除いております。
2 持分法の適用に関する事項 - #12 関係会社との取引に関する注記
- ※1 関係会社との取引高2021/06/25 11:25
前事業年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当事業年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 売上高 1,484,133 千円 1,310,003 千円 仕入高 2,211,111 千円 1,163,190 千円