建物(純額)
個別
- 2021年3月31日
- 19億1813万
- 2022年3月31日 +17.99%
- 22億6315万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 有形固定資産2022/06/24 11:38
当社については、定率法(ただし、1998年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 工場財団抵当に供されている資産2022/06/24 11:38
その他抵当に供されている資産前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 建物及び構築物 1,577,895 千円 1,493,957 千円 機械装置及び運搬具 26,453 千円 17,099 千円
担保付債務前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 建物及び構築物 270,177 千円 259,960 千円 機械装置及び運搬具 233,805 千円 236,835 千円 - #3 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- 国庫補助金等により有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額およびその内容は、次のとおりであります。2022/06/24 11:38
前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 圧縮記帳額 25,004 千円 25,004 千円 (うち、建物及び構築物) 25,004 千円 25,004 千円 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1.当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2022/06/24 11:38
2.当期首残高及び当期末残高は、取得価額により記載しております。建物 第一工場耐震工事関連 418,774 千円 ソフトウエア仮勘定 基幹システム再構築 97,846 千円 - #5 設備投資等の概要
- 当社及び連結子会社では、成長が期待できる製品分野に重点を置き、主に生産能力の向上のための投資を行っております。当連結会計年度中において実施した設備投資の総額は1,235百万円であります。2022/06/24 11:38
日本では、当社の機械装置および建物等の取得により549百万円の設備投資を実施いたしました。アジアでは、主に連結子会社であります台灣瀧澤科技股フン有限公司の機械装置および建設仮勘定等の取得により677百万円の設備投資を実施いたしました。 - #6 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- (1) 当該資産除去債務の概要2022/06/24 11:38
当社の営業所及び事務所の一部について、不動産賃貸借契約に基づく原状回復義務に関し資産除去債務を計上しております。また、工場敷地の土壌汚染調査義務、一部の建物に使用されているアスベストの除去義務に関しても資産除去債務を計上しております。
(2) 当該資産除去債務の金額の算定方法 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産2022/06/24 11:38
定率法によっております。但し、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。