営業活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2019年3月31日
- 3億284万
- 2020年3月31日
- -1億9509万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ラップ盤
デジタル家電向の設備投資は、国内外の半導体シリコンウエーハ加工用や光学関連部品加工用の需要が堅調に推移し、中でも、直径300ミリ半導体シリコンウエーハ加工用設備の売上が寄与しました。自動車部品加工用をはじめとする金属部品加工用ファイングラインディングマシンの販売はやや伸び悩んだものの、SiCなど新素材ウエーハ加工用が増加し、売上高は2,686百万円(前年同期比1.5%減)となりました。2020/06/26 16:22 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書関係)2020/06/26 16:22
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「前受金の増減額(△は減少)」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた33,178千円は、「前受金の増減額(△は減少)」28,288千円、「その他」4,889千円として組み替えております。