浜井産業(6131)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 通期
連結
- 2014年3月31日
- 3億8184万
- 2015年3月31日
- -14億4205万
- 2016年3月31日
- 4億5282万
- 2017年3月31日 -95.97%
- 1825万
- 2018年3月31日 +999.99%
- 9億2695万
- 2019年3月31日 -67.33%
- 3億284万
- 2020年3月31日
- -1億9509万
- 2021年3月31日
- 5億1004万
- 2022年3月31日 +263.25%
- 18億5276万
- 2023年3月31日 -71.84%
- 5億2167万
- 2024年3月31日 -68.85%
- 1億6248万
- 2025年3月31日 +59.48%
- 2億5911万
個別
- 2008年3月31日
- 7億5429万
- 2009年3月31日
- -2397万
- 2010年3月31日
- 6億8964万
- 2011年3月31日 +5.91%
- 7億3043万
- 2012年3月31日
- -2億5846万
- 2013年3月31日 -287.82%
- -10億237万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ラップ盤
国内外の半導体シリコンウエーハ加工用や光学部品加工用装置の需要が堅調に推移しました。中でも、直径300ミリ半導体シリコンウエーハやSiCパワー半導体ウエーハ加工用の中大型機の売上が寄与しました。自動車部品をはじめとする金属部品加工用ファイングラインディングマシンの販売はやや伸び悩んだものの、売上高は5,824百万円(前年同期比74.7%増)となりました。2024/06/27 11:52