岡本工作機械製作所(6125)の売上高 - 工作機械の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 30億2300万
- 2014年6月30日 +54.32%
- 46億6500万
- 2015年6月30日 +13.23%
- 52億8200万
- 2016年6月30日 -30.08%
- 36億9300万
- 2017年6月30日 +25.18%
- 46億2300万
- 2018年6月30日 +16.74%
- 53億9700万
- 2019年6月30日 +1.11%
- 54億5700万
- 2020年6月30日 -22.76%
- 42億1500万
- 2021年6月30日 +28.75%
- 54億2700万
- 2022年6月30日 +27.36%
- 69億1200万
- 2023年6月30日 -5.48%
- 65億3300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自2022年4月1日 至2022年6月30日)2023/08/10 10:31
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2023/08/10 10:31
(注)その他には部品、サービス等が含まれております。報告セグメント 工作機械 半導体関連装置 合計 顧客との契約から生じる収益 6,912 3,158 10,070 外部顧客への売上高 6,912 3,158 10,070
(単位:百万円) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中で当社グループは、今期が2年目の中期経営計画「“創”lution 2025 GRIT & Adjust」の目標達成に向け、生産体制の拡充やカスタマーサポート体制の強化など業績向上に努めてまいりました。2023/08/10 10:31
その結果、当第1四半期連結累計期間における連結売上高は12,122百万円(前年同期比20.4%増)、営業利益は1,469百万円(前年同期比36.1%増)、経常利益は1,506百万円(前年同期比30.5%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は946百万円(前年同期比13.1%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりです。