岡本工作機械製作所(6125)の売上高 - 工作機械の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 118億5200万
- 2014年12月31日 +31.99%
- 156億4300万
- 2015年12月31日 +3.36%
- 161億6800万
- 2016年12月31日 -11.67%
- 142億8200万
- 2017年12月31日 +15.08%
- 164億3600万
- 2018年12月31日 +13.76%
- 186億9800万
- 2019年12月31日 -5.03%
- 177億5700万
- 2020年12月31日 -18.75%
- 144億2700万
- 2021年12月31日 +23.9%
- 178億7500万
- 2022年12月31日 +23.36%
- 220億5000万
- 2023年12月31日 -4.45%
- 210億6800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自2022年4月1日 至2022年12月31日)2024/02/13 9:41
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- ② 企業結合を行った主な理由2024/02/13 9:41
当社は、工作機械、半導体関連装置の両分野における「総合砥粒加工機メーカー」として研究・技術開発を推進し、高性能の製品を生産・販売することでお客様の多様なニーズに応えられるよう取り組んでおります。
一方、大和工機(以下「大和工機」とする)は創業以来、産業機械・生産設備の製作及びメンテナンスを主な事業とし、発注先のニーズに沿って半導体製造装置や真空装置などの組立・製造を行っており、複数棟保有する大型のクリーンルーム(洗浄度クラス10000)は九州でも有数の生産設備であることに加え、豊富な納品実績により高い設計・加工技術を蓄積してきております。また、大和工機が本社を構える九州南部は、半導体関連の生産において極めて重要な拠点であります。 - #3 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2024/02/13 9:41
(注)その他には部品、サービス等が含まれております。報告セグメント 工作機械 半導体関連装置 合計 顧客との契約から生じる収益 22,050 11,178 33,228 外部顧客への売上高 22,050 11,178 33,228
(単位:百万円) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中で当社グループは、中期経営計画「“創”lution 2025 GRIT & Adjust」の目標達成に向け、生産体制の拡充やカスタマーサポート体制の強化など業績向上に努めてまいりました。2024/02/13 9:41
その結果、当第3四半期連結累計期間における連結売上高は35,061百万円(前年同期比5.5%増)、営業利益は3,651百万円(前年同期比11.5%減)、経常利益は3,651百万円(前年同期比10.0%減)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,565百万円(前年同期比7.8%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。