- 6125
- 2026/10/16
- 時価
- 317億円
- PER 予
- 15.63倍
- 2010年以降
- 赤字-92.7倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.74倍
- 2010年以降
- 0.39-2.02倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.38%
- ROE 予
- 4.75%
- ROA 予
- 3.11%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
賞与引当金
連結
- 2023年3月31日
- 5億3100万
- 2024年3月31日 -1.69%
- 5億2200万
個別
- 2023年3月31日
- 2億6600万
- 2024年3月31日 +6.39%
- 2億8300万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2024/06/27 16:35
前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 給料手当 2,710 3,021 賞与引当金繰入額 214 215 退職給付費用 47 77 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
評価基準は、当社及び国内連結子会社は原価法(貸借対照表価額については収益性の低下による簿価切下げの方法)、在外連結子会社は低価法によっております。
イ 商品及び製品
当社及び国内連結子会社……機械本体は原則として個別法
附属品その他は主として移動平均法
在外連結子会社……主として先入先出法並びに個別法
ロ 仕掛品
当社及び国内連結子会社……主として個別法
在外連結子会社……主として先入先出法
ハ 原材料及び貯蔵品
当社及び国内連結子会社……主として移動平均法
在外連結子会社……主として先入先出法
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
当社……定額法
国内連結子会社……定率法(ただし、1998年4月1日以降取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法)
なお、耐用年数については、法人税法に規定する年数と同一の年数によっております。
在外連結子会社……定額法2024/06/27 16:35 - #3 引当金明細表(連結)
- (単位:百万円)2024/06/27 16:35
科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 貸倒引当金 22 9 4 26 賞与引当金 266 283 266 283 製品保証引当金 29 18 29 18 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2024/06/27 16:35
(表示方法の変更)前事業年度(2023年3月31日) 当事業年度(2024年3月31日) 貸倒引当金 6 8 賞与引当金 81 86 未払事業税 50 54
前事業年度において、繰延税金資産の「その他」に含めていた「税務上の収益認識差額(売上高)」及び繰延税金負債の「その他」に含めていた「税務上の収益認識差額(売上原価等)」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の注記の組み替えを行っております。 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2024/06/27 16:35
(注)税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2023年3月31日) 当連結会計年度(2024年3月31日) 貸倒引当金 29 22 賞与引当金 127 121 退職給付に係る負債 264 282
前連結会計年度 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 棚卸資産の評価基準及び評価方法
評価基準は原価法(貸借対照表価額については収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
商品及び製品……………機械本体は個別法、附属品その他は移動平均法
仕掛品……………………個別法
原材料及び貯蔵品………移動平均法
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、耐用年数については、法人税法に規定する年数と同一の年数によっております。2024/06/27 16:35