四半期報告書-第120期第2四半期(平成30年7月1日-平成30年9月30日)
(注)1.セグメント利益の調整額△436百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
(IFRS第15号「顧客との契約から生じる収益」の適用)
「会計方針の変更」に記載のとおり、米国を除く海外連結子会社において、第1四半期連結会計期間よりIFRS第15号「顧客との契約から生じる収益」を適用しております。
これにより、従来の方法と比べて、当第2四半期連結累計期間の「工作機械」の売上高は69百万円増加、セグメント利益は23百万円増加、「半導体関連装置」の売上高は207百万円減少、セグメント利益は103百万円減少しております。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
(IFRS第15号「顧客との契約から生じる収益」の適用)
「会計方針の変更」に記載のとおり、米国を除く海外連結子会社において、第1四半期連結会計期間よりIFRS第15号「顧客との契約から生じる収益」を適用しております。
これにより、従来の方法と比べて、当第2四半期連結累計期間の「工作機械」の売上高は69百万円増加、セグメント利益は23百万円増加、「半導体関連装置」の売上高は207百万円減少、セグメント利益は103百万円減少しております。