旭サナックの売上高 - 圧造機械関連の推移 - 第二四半期

【期間】

連結

2013年11月30日
32億5047万
2014年11月30日 -3.49%
31億3693万
2015年11月30日 +31.11%
41億1291万
2016年11月30日 -7.65%
37億9816万
2017年11月30日 -18.75%
30億8586万
2018年11月30日 +18.15%
36億4580万
2019年11月30日 +5.83%
38億5852万
2020年11月30日 -28.57%
27億5610万

有報情報

#1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
「塗装機械関連」は、工業用・建築用等の塗装機を製造販売しております。「圧造機械関連」は工業用部品等の圧造機械を製造販売しております。「電子部品製造機械関連」はスプレー洗浄・薄膜コーティング部品等を製造販売しております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2021/02/24 9:56
#2 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(3) 非連結子会社について連結の範囲から除いた理由
非連結子会社2社は小規模会社であり、合計の総資産、売上高、中間純損益及び利益剰余金(持分に見合う額)等は中間連結財務諸表に重要な影響を及ぼしておりません。
2 持分法の適用に関する事項
2021/02/24 9:56
#3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
連結子会社について連結の範囲から除いた理由
非連結子会社2社は小規模会社であり、合計の総資産、売上高、中間純損益及び利益剰余金(持分に見合う額)等は中間連結財務諸表に重要な影響を及ぼしておりません。2021/02/24 9:56
#4 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、中間連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。
2021/02/24 9:56
#5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数字であります。2021/02/24 9:56
#6 報告セグメントの概要(連結)
当社は、本社に製品・サービス別の事業部を置き、各事業部は取り扱う製品・サービスについて国内外の包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。
従って、当社は事業部を基礎とした製品・サービス別セグメントから構成されており、「塗装機械関連」、「圧造機械関連」及び「電子部品製造機械関連」の3つを報告セグメントとしております。
「塗装機械関連」は、工業用・建築用等の塗装機を製造販売しております。「圧造機械関連」は工業用部品等の圧造機械を製造販売しております。「電子部品製造機械関連」はスプレー洗浄・薄膜コーティング部品等を製造販売しております。
2021/02/24 9:56
#7 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高

(注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2021/02/24 9:56
#8 従業員の状況(連結)
(1) 連結会社の状況
2020年11月30日現在
塗装機械関連251
圧造機械関連179
電子部品製造機械関連28
(注) 従業員数は、就業人員であります。
(2) 提出会社の状況
2021/02/24 9:56
#9 研究開発活動
圧造機械関連
圧造機械関連では、主力客先である自動車部品メーカー及びベアリング部品メーカー向け設備を中心にネットシェーパーの開発を継続すると共に、IoT/AIを活用した機構開発にも着手しました。
圧造技術センターでは、新たな開発金型案件のほか、金型精度の向上や、金型寿命の改善に取り組んでおります。
2021/02/24 9:56
#10 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
当中間連結会計期間において当社グループの果たすべき使命として“技術創造企業として国際社会に貢献する”の基本理念を掲げて経営しており、常に顧客に役立つ物作りを念頭においた活動を展開しております。当社グループにおきましては選択と集中によりお客様の期待に応える高品質な製品をタイムリーに供給していくことで業務効率の向上を図り、業績の確保へと繋げてまいります。
そのため当社グループは、収益力を向上させ、適正な営業利益を継続的に確保することが必要な条件であるとして、売上高営業利益率を管理すべき経営指標として掲げております。
(2) 事業上及び財務上の対処すべき課題
2021/02/24 9:56
#11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような経済環境のなか当社グループは、変化に対応し逆境を克服するためにスリムで強靭な企業体質を目指し、その施策を展開しました。
その結果、売上高が6,532百万円(前中間連結会計期間比21.9%減少)となり、利益については、営業利益が376百万円(前中間連結会計期間比57.3%減少)、経常利益が376百万円(前中間連結会計期間比58.8%減少)、親会社株主に帰属する中間純利益が249百万円(前中間連結会計期間比56.1%減少)となりました。主な経営指標である売上高営業利益率につきましては、売上高の減少により前中間連結会計期間の10.6%から当中間連結会計期間は5.8%となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。
2021/02/24 9:56

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