牧野フライス製作所(6135)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - Ⅲの推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- -4400万
- 2014年6月30日 -225%
- -1億4300万
- 2015年6月30日
- 3億800万
- 2016年6月30日 -47.4%
- 1億6200万
- 2017年6月30日
- -3億2700万
- 2018年6月30日
- -1億2700万
- 2019年6月30日
- 1500万
- 2020年6月30日
- -4億9700万
- 2021年6月30日
- 1億3100万
- 2022年6月30日 +437.4%
- 7億400万
- 2023年6月30日 +136.93%
- 16億6800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち、分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2023/08/09 15:06
当社グループの主な事業は工作機械の製造販売であります。製造は日本、アジアで行なっており、販売は海外の重要拠点に子会社を展開して、グローバルな販売活動を行なっております。従いまして、当社グループは下記Ⅰ、Ⅱ、Ⅲ、Ⅳの販売体制を基礎とした各社の所在地別のセグメントから構成されております。
報告セグメントⅠ.は牧野フライス製作所が担当するセグメントであり、主たる地域は日本、韓国、中国、大洋州、ロシア、ノルウェイ、イギリス及びセグメントⅡ、Ⅲ、Ⅳに含まれないすべての地域です。さらに、国内関係子会社を含んでおります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- インドは前年同期を上回りました。自動車向けの受注が増加しました。第2四半期も受注は堅調に推移すると見ています。2023/08/09 15:06
セグメントⅢ ( MAKINO INC. )
アメリカの受注は前年同期を下回りました。好調だった自動車や、半導体製造装置などの部品加工向けを中心に減少しました。景気減速懸念がある中で、お客様の設備投資を控える動きが継続しています。航空機向けや医療関連は堅調に推移しました。