牧野フライス製作所(6135)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - Ⅲの推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 7億6300万
- 2014年12月31日 +56.09%
- 11億9100万
- 2015年12月31日 -16.46%
- 9億9500万
- 2016年12月31日 -1.91%
- 9億7600万
- 2017年12月31日 +16.8%
- 11億4000万
- 2018年12月31日 +9.91%
- 12億5300万
- 2019年12月31日 -26.5%
- 9億2100万
- 2020年12月31日 -99.89%
- 100万
- 2021年12月31日 +999.99%
- 8億7600万
- 2022年12月31日 +242.35%
- 29億9900万
- 2023年12月31日 -33.38%
- 19億9800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち、分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2024/02/13 15:05
当社グループの主な事業は工作機械の製造販売であります。製造は日本、アジアで行なっており、販売は海外の重要拠点に子会社を展開して、グローバルな販売活動を行っております。従いまして、当社グループは下記Ⅰ、Ⅱ、Ⅲ、Ⅳの販売体制を基礎とした各社の所在地別のセグメントから構成されております。
報告セグメントⅠ.は、牧野フライス製作所が担当するセグメントであり、主たる地域は日本、韓国、中国、大洋州、ロシア、ノルウェイ、イギリス及びセグメントⅡ、Ⅲ、Ⅳに含まれないすべての地域です。さらに、国内関係子会社を含んでおります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- インドは前年同期並みとなりました。航空機向けは増加しました。2024/02/13 15:05
セグメントⅢ ( MAKINO INC. )
アメリカの受注は前年同期を下回りました。高金利によりお客様の設備投資を控える動きが継続しています。航空機向けは前年同期比では減少しましたが、引き合いは好調です。医療関連の部品加工向けは堅調に推移しました。