純資産
連結
- 2021年3月31日
- 1619億9200万
- 2022年3月31日 +10.36%
- 1787億7800万
- 2023年3月31日 +10.63%
- 1977億8700万
個別
- 2021年3月31日
- 925億4100万
- 2022年3月31日 +1.45%
- 938億8400万
- 2023年3月31日 +4.91%
- 984億9300万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 数理計算上の差異は、各連結会計年度の発生時における従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(主として10年)による定額法により按分した額をそれぞれ発生の翌連結会計年度から費用処理することとしております。2023/06/23 15:01
未認識数理計算上の差異については、税効果を調整の上、純資産の部におけるその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上しております。
(5) 重要な収益及び費用の計上基準 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (2) 財政状態の分析2023/06/23 15:01
① 流動資産前連結会計年度(2022年3月31日)(百万円) 当連結会計年度(2023年3月31日)(百万円) 増減金額(百万円) 増減比率(%) (有利子負債) (48,450) (52,935) (4,485) (+9.3) 純資産 178,778 197,787 19,009 +10.6 自己資本比率 54.6% 56.6% 2.0ポイント ―
当連結会計年度末における流動資産の残高は2,297億13百万円となり、前連結会計年度末に比べ174億56百万円の増加となりました。これは主に、好調な受注に伴う生産増に対応するための棚卸資産の増加166億6百万円及び、前年度と比較して売上高が上回ったことによる営業債権の増加22億1百万円等によるものであります。 - #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2023/06/23 15:01
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、記載を省略しております。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 時価法2023/06/23 15:01
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は、総平均法により算定しております。)
市場価格のない株式等 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2023/06/23 15:01
項目 前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 連結貸借対照表の純資産の部の合計額(百万円) 178,778 197,787 普通株式に係る純資産額(百万円) 177,891 197,288