旭ダイヤモンド工業(6140)の売上高の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 206億
- 2011年9月30日 +13.39%
- 233億5900万
- 2012年9月30日 -15.46%
- 197億4700万
- 2013年9月30日 -1.89%
- 193億7300万
- 2014年9月30日 +15.14%
- 223億700万
- 2015年9月30日 +2.14%
- 227億8500万
- 2016年9月30日 -3.79%
- 219億2100万
- 2017年9月30日 +0.02%
- 219億2600万
- 2018年9月30日 -4.79%
- 208億7500万
- 2019年9月30日 -11.36%
- 185億300万
- 2020年9月30日 -21.48%
- 145億2800万
- 2021年9月30日 +25.15%
- 181億8200万
- 2022年9月30日 +8.11%
- 196億5600万
- 2023年9月30日 -4.22%
- 188億2700万
- 2024年9月30日 +9.88%
- 206億8800万
- 2025年9月30日 -1.01%
- 204億7900万
個別
- 2012年9月30日
- 160億7700万
- 2013年9月30日 -2.1%
- 157億4000万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間における経済活動は、各種政策による効果、新型コロナウイルス感染症による行動規制の緩和や雇用・所得環境が改善する中、個人消費は回復が見られましたが、世界的なインフレや地政学リスク、急激な為替変動、中国の景気低迷等、景気の先行きが不透明な状況が続いています。2023/11/13 13:04
このような状況のもと、当社グループの取引業界別の経営成績としては、電子・半導体業界及び機械業界では、デジタル機器の在庫調整による電子部品需要の低迷と設備投資抑制が影響し、関連工具の売上高は前年同期を下回りました。一方、輸送機器業界では、自動車・航空機業種で生産回復が進み、自動車業種では海外を中心とした商用車需要の増加により、関連工具の売上高は前年同期に比べ増加しました。石材・建設業界では、大規模な工事需要は少なかったものの、高速道路の補修や解体工事等を中心に関連工具の売上高は前年同期に比べ増加しました。また、注力製品であるパワー半導体用の関連工具の需要は堅調に推移しています。
a.財政状態