- 6140
- 2026/09/02
- 時価
- 558億円
- PER 予
- 15倍
- 2010年以降
- 赤字-58.39倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.87倍
- 2010年以降
- 0.4-2.4倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.95%
- ROE 予
- 5.78%
- ROA 予
- 4.56%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
旭ダイヤモンド工業(6140)の売上高の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年12月31日
- 186億2500万
- 2010年12月31日 +67.75%
- 312億4300万
- 2011年12月31日 +6.91%
- 334億200万
- 2012年12月31日 -13.01%
- 290億5800万
- 2013年12月31日 +3.63%
- 301億1400万
- 2014年12月31日 +12.74%
- 339億5000万
- 2015年12月31日 +1.04%
- 343億200万
- 2016年12月31日 -6.78%
- 319億7600万
- 2017年12月31日 +5.49%
- 337億3200万
- 2018年12月31日 -7.16%
- 313億1700万
- 2019年12月31日 -13.41%
- 271億1600万
- 2020年12月31日 -18.98%
- 219億6900万
- 2021年12月31日 +25.32%
- 275億3200万
- 2022年12月31日 +7.94%
- 297億1700万
- 2023年12月31日 -2.46%
- 289億8500万
- 2024年12月31日 +7.45%
- 311億4500万
- 2025年12月31日 -0.4%
- 310億2100万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間における経済活動は、新型コロナウイルス感染症による行動規制の緩和が定着し、雇用環境や設備投資に緩やかな回復が見られましたが、世界的なインフレ、地政学リスクや中国経済の減速等、景気の先行きが不透明な状況が続いています。2024/02/14 10:10
このような状況のもと、当社グループの取引業界別の経営成績は、電子・半導体業界及び機械業界では、デジタル機器の在庫調整による電子部品需要の低迷と設備投資抑制が影響し、関連工具の売上高は前年同期を下回りました。一方、輸送機器業界では、自動車・航空機業種で生産回復が進んだことに加え、自動車業種では海外を中心にEV化に伴う自動車部品の生産再編需要を取り込んだことで、関連工具の売上高は前年同期に比べ増加しました。石材・建設業界では、大規模な工事需要は少なかったものの、高速道路の補修や解体工事等を中心に関連工具の売上高は概ね前年同期並みとなりました。また、注力製品であるパワー半導体用の関連工具は堅調に推移し、既存の半導体用工具需要を補っています。このパワー半導体の需要増に対応すべく、関連工具の工場再編による増産体制の構築を推進しています。
a.財政状態