純資産
連結
- 2024年3月31日
- 639億9300万
- 2025年3月31日 -0.65%
- 635億7900万
- 2026年3月31日 +0.87%
- 641億3300万
個別
- 2024年3月31日
- 472億1900万
- 2025年3月31日 -2.42%
- 460億7400万
- 2026年3月31日 -2.99%
- 446億9700万
有報情報
- #1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※3 土地の再評価2026/06/25 9:13
当社は土地の再評価に関する法律(1998年3月31日公布法律第34号)に基づき、事業用の土地の再評価を行い、土地再評価差額金を純資産の部に計上しております。
再評価の方法 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
a 満期保有目的の債券
償却原価法(定額法)
b その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法
②棚卸資産
評価基準は原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)によっております。
商品及び製品 主に個別法
仕掛品 主に個別法
原材料及び貯蔵品 主に移動平均法
(ロ)重要な減価償却資産の減価償却の方法2026/06/25 9:13 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における負債合計は、15,070百万円と前期と比べ2,298百万円(18.0%)の増加となりました。2026/06/25 9:13
当連結会計年度末における純資産合計は、64,133百万円と前期と比べ554百万円(0.9%)の増加となりました。
b. 経営成績 - #4 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2026/06/25 9:13
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (ヘ)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2026/06/25 9:13
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、在外子会社等の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。
(ト)のれんの償却方法及び償却期間 - #6 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- ②当事業年度の財務諸表に計上した金額の算出に用いた主要な仮定2026/06/25 9:13
関係会社に対する貸付金の回収可能性の検討に際しては、各社の純資産額等の財務内容を基に関係会社の事業計画等に基づいて評価しております。当事業年度末において債務超過の関係会社に対する貸付金につきましては、当該関係会社の純資産額を基礎として個別に回収可能性を勘案して回収不能見込額を算定し、当該回収不能見込額を貸倒引当金として計上しております。
③翌事業年度の財務諸表に与える影響 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- a 市場価格のない株式等以外のもの2026/06/25 9:13
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
b 市場価格のない株式等 - #8 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 1株当たり純資産額及び算定上の基礎並びに1株当たり当期純利益及び算定上の基礎は、以下の通りであります。2026/06/25 9:13
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。項目 前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) (算定上の基礎) 純資産の部の合計額(百万円) 63,579 64,133 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 1,927 1,924 (うち非支配株主持分(百万円)) (1,927) (1,924)