DMG森精機(6141)の従業員数 - マシンツールの推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2019年12月31日
- 5,986
- 2020年12月31日
- 5,525
- 2021年12月31日
- 5,662
- 2022年12月31日
- 6,010
- 2023年12月31日
- 6,832
- 2024年12月31日
- 6,974
- 2025年12月31日
- 8,724
個別
- 2019年12月31日
- 1,392
- 2020年12月31日
- 1,261
- 2021年12月31日
- 1,140
- 2022年12月31日
- 862
- 2023年12月31日
- 838
- 2024年12月31日
- 922
- 2025年12月31日
- 68
有報情報
- #1 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
- 2.詳細につきましては、「第1 企業の概況 5 従業員の状況 (4) 管理職に占める女性労働者の割合、男性労働者の育児休業取得率及び労働者の男女の賃金の差異」をご参照ください。2026/03/30 9:02
3.算出基準:育児・介護休業法に基づく年度内に育休を開始した男性従業員数 / 年度内に配偶者が出産した者の人数
(水資源) - #2 主要な設備の状況
- 5.上記金額には、消費税等は含まれておりません。2026/03/30 9:02
6.従業員数には、子会社等への出向者を含めております。
(2) 国内子会社 - #3 事業の内容
- なお、次の2部門は、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 連結財務諸表注記 6.事業セグメント」に掲げるセグメントの区分と同一であります。2026/03/30 9:02
1.マシンツール(工作機械の製造及び販売)
連結子会社 - #4 人材の育成及び社内環境整備に関する方針に関する指標の内容並びに当該指標を用いた目標及び実績、指標及び目標(連結)
- 2.詳細につきましては、「第1 企業の概況 5 従業員の状況 (4) 管理職に占める女性労働者の割合、男性労働者の育児休業取得率及び労働者の男女の賃金の差異」をご参照ください。2026/03/30 9:02
3.算出基準:育児・介護休業法に基づく年度内に育休を開始した男性従業員数 / 年度内に配偶者が出産した者の人数 - #5 従業員の状況(連結)
- (1) 連結会社の状況2026/03/30 9:02
(注)1.従業員の増減は、新規連結子会社の増加等により、前期末と比べ75名増加しております。2025年12月31日現在 セグメントの名称 従業員数(人) マシンツール 8,724
2.従業員の中には、アプレンティス(見習工)286名、パートタイマー、アルバイト及び労働契約者391名を含めております。 - #6 注記事項-のれん及び無形資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 連結財政状態計算書に計上されている主なのれん及びその他の無形資産(耐用年数を確定できない資産を含む)は、2015年12月期に当社とDMG MORI AGが統合したことにより発生した以下の資産であります。2026/03/30 9:02
上記のほか、その他無形資産として、商標権(前連結会計年度8,390百万円、当連結会計年度8,913百万円)、顧客関連資産(前連結会計年度2,527百万円、当連結会計年度2,275百万円)があり、当連結会計年度における残存償却期間はそれぞれ19年、概ね4年です。(単位:百万円) 資金生成単位グループ 前連結会計年度(2024年12月31日) 当連結会計年度(2025年12月31日) のれん マシンツール 40,129 44,849 インダストリアル・サービス 46,042 51,458 合計 86,172 96,307 耐用年数を確定できない無形資産 マシンツール 19,283 21,551 インダストリアル・サービス 23,473 26,234 合計 42,756 47,785
(6) のれん及びその他の無形資産の減損テスト - #7 注記事項-セグメント情報、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 当社グループの事業セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会・執行役員会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。セグメントの分類は、取り扱う製品やサービスの違い、及びそれに応じた内部報告・管理方法の違いにより行っております。2026/03/30 9:02
当社グループにおいては、「マシンツール」、「インダストリアル・サービス」の2つを報告セグメントとしております。なお、事業セグメントの集約は行っておりません。
報告対象の事業セグメントとなっている「マシンツール」セグメントは工作機械の製造と販売によって収益を生み出しております。一方、「インダストリアル・サービス」セグメントは工作機械に関連する修理復旧やソリューションの提供によって収益を生み出しております。 - #8 注記事項-有形固定資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 減損テストの結果、前連結会計年度において、DMG MORI Rus ooo(インダストリアル・サービスセグメント)で591百万円の減損損失を計上しております。減損損失は、連結損益計算書上、「その他の費用」に含めております。2026/03/30 9:02
なお、2024年2月19日、工作機械の組立工場であるUlyanovsk Machine Tools oooの株式(以下、同社)をロシア連邦政府が収用いたしました。当社グループは同社に対する支配権を喪失したと判断し、前連結会計年度より同社を当社グループの連結の範囲から除外いたしました。これに伴い、前連結会計年度より、同社に係る事業を非継続事業に分類しております。詳細につきましては、注記「32.非継続事業」をご参照ください。上記の他、資産(建物等)の収益性が低下したことから帳簿価額を回収可能価額まで減額しております。なお、マシンツールセグメントに376百万円、インダストリアル・サービスセグメントに48百万円が含まれております。
当社グループは、当連結会計年度において、奈良県大和郡山市の土地及び建物の売却の意思決定を行ったことから、当該資産を単独でのグルーピングに変更いたしました。その結果、資産(土地等)の帳簿価額を回収可能価額まで減額しております。また、回収可能価額は不動産売買契約書に基づく売却額としており、2025年12月中に当該資産の売却は完了しております。なお、マシンツールセグメントに1,291百万円が含まれております。 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における生産実績をセグメント毎に示すと、次のとおりであります。2026/03/30 9:02
(注)1.上記金額は販売価格によっております。セグメントの名称 当連結会計年度(自 2025年1月1日至 2025年12月31日) 前年同期比(%) マシンツール(百万円) 366,399 △1.1 インダストリアル・サービス(百万円) 27,954 2.2
2.上記金額には、消費税等は含まれておりません。