富士精工(6142)の退職給付に係る負債の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2015年2月28日
- 22億8685万
- 2016年2月29日 +51.86%
- 34億7282万
- 2017年2月28日 +1.24%
- 35億1601万
- 2018年2月28日 +11.93%
- 39億3563万
- 2019年2月28日 -71.79%
- 11億1021万
- 2020年2月29日 +13.37%
- 12億5866万
- 2021年2月28日 -32.56%
- 8億4889万
- 2022年2月28日 -4.53%
- 8億1044万
- 2023年2月28日 -40.72%
- 4億8042万
- 2024年2月29日 +12.36%
- 5億3979万
- 2025年2月28日 +1.95%
- 5億5030万
- 2026年2月28日 -1.57%
- 5億4163万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ④ 小規模企業等における簡便法の採用2026/05/27 16:01
国内連結子会社2社、在外連結子会社1社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
(5)重要な収益及び費用の計上基準 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/05/27 16:01
(注1)税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2025年2月28日) 当連結会計年度(2026年2月28日) 税務上の繰越欠損金(注1) 1,350,253千円 792,842千円 退職給付に係る負債 85,527 127,590 投資有価証券評価損 95,737 55,071
前連結会計年度(2025年2月28日) - #3 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 1.採用している退職給付制度の概要2026/05/27 16:01
当社は、確定給付型の制度として企業年金基金制度を設けております。連結子会社は確定給付制度及び確定拠出制度を採用し、一部の連結子会社は退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
2.確定給付制度