6143 ソディック

6143
2026/09/01
時価
953億円
PER 予
11.76倍
2010年以降
赤字-34.5倍
(2010-2025年)
PBR
0.91倍
2010年以降
0.31-2倍
(2010-2025年)
配当 予
2.01%
ROE 予
7.75%
ROA 予
4.62%
資料
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固定資産

【資料】
有価証券報告書-第43期(平成30年1月1日-平成30年12月31日)
【閲覧】

連結

2017年12月31日
342億8700万
2018年12月31日 +11.21%
381億3200万

個別

2017年12月31日
389億4900万
2018年12月31日 +9.02%
424億6300万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
4.その他の項目の減価償却費の調整額1億28百万円の主な内容は、各報告セグメントに配分していない全社の減価償却費1億28百万円であります。
5.その他の項目の有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額6億6百万円は、各報告セグメントに配分していない全社の有形固定資産及び無形固定資産6億6百万円であります。
6.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2019/03/28 13:21
#2 セグメント表の脚注(連結)
その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、精密金型・精密成形事業、要素技術事業、リース事業を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△26億7百万円には、セグメント間取引消去27百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△26億35百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない本社機能に係る費用であります。
3.セグメント資産の調整額213億86百万円には、各報告セグメントに配分していない全社資産228億45百万円、セグメント間取引消去△14億59百万円が含まれております。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない本社機能に係る資産であります。
4.その他の項目の減価償却費の調整額2億7百万円の主な内容は、各報告セグメントに配分していない全社の減価償却費2億7百万円であります。
5.その他の項目の有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額11億93百万円は、各報告セグメントに配分していない全社の有形固定資産及び無形固定資産11億93百万円であります。
6.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/03/28 13:21
#3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
ース資産の内容
有形固定資産
主として、工作機械事業における生産設備(機械装置及び運搬具)、複写機・複合機(工具、器具及び備品)、産業機械事業における生産設備(機械装置及び運搬具)、全社資産における太陽光発電システム(機械装置及び運搬具)であります。
2019/03/28 13:21
#4 固定資産の減価償却の方法
固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法を採用しております。ただし、建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、耐用年数は以下のとおりです。
建物 2~50年
構築物 2~50年
機械及び装置 2~12年
車両運搬具 2~9年
工具、器具及び備品 2~20年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法。ただし、ソフトウエアについては、自社利用目的のものは社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法、販売目的のものは見込販売数量に基づく償却額と、残存見込販売有効期間に基づく均等償却額との、いずれか大きい金額を計上しております。
なお、販売目的のソフトウエアの当初における見込販売有効期間は3年としております。
のれんについては、投資効果の発現する期間で均等償却しております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額をリース契約上に残価保証の取決めがあるものは当該残価保証額、それ以外のものは、ゼロとする定額法によっております。
(4)長期前払費用
均等償却によっております。2019/03/28 13:21
#5 固定資産売却損の注記(連結)
固定資産売却損の内容は次のとおりであります。
前連結会計年度
(自 平成29年4月1日
至 平成29年12月31日)
当連結会計年度
(自 平成30年1月1日
至 平成30年12月31日)
機械装置及び運搬具9百万円5百万円
工具、器具及び備品-0
土地8-
リース資産-1
合計187
2019/03/28 13:21
#6 固定資産売却益の注記(連結)
固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
前連結会計年度
(自 平成29年4月1日
至 平成29年12月31日)
当連結会計年度
(自 平成30年1月1日
至 平成30年12月31日)
建物及び構築物7百万円-百万円
機械装置及び運搬具8929
工具、器具及び備品0-
その他1-
合計9829
2019/03/28 13:21
#7 固定資産除却損の注記(連結)
固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
前連結会計年度
(自 平成29年4月1日
至 平成29年12月31日)
当連結会計年度
(自 平成30年1月1日
至 平成30年12月31日)
建物及び構築物176百万円20百万円
機械装置及び運搬具1634
工具、器具及び備品32
リース資産0-
合計19657
2019/03/28 13:21
#8 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
(2)有形固定資産
2019/03/28 13:21
#9 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
※8.有形固定資産に係る国庫補助金の受入れによる圧縮記帳累計額は、次のとおりであります。
2019/03/28 13:21
#10 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2019/03/28 13:21
#11 税効果会計関係、財務諸表(連結)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前事業年度(平成29年12月31日)当事業年度(平成30年12月31日)
その他有価証券評価差額金333233
有形固定資産32
前払年金費用015
(注) 前事業年度及び当事業年度における繰延税金資産の純額は、貸借対照表の以下の項目に含まれております。
2019/03/28 13:21
#12 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
(注) 前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。
前連結会計年度(平成29年12月31日)当連結会計年度(平成30年12月31日)
流動資産-繰延税金資産1,610百万円1,476百万円
固定資産-繰延税金資産9688
流動負債-その他△3△5
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
2019/03/28 13:21
#13 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動の結果使用した資金は、81億88百万円(前連結会計年度は47億15百万円の使用)となりました。これは主に、有形固定資産の取得による支出81億34百万円などによるものです。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2019/03/28 13:21
#14 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法を採用しております。ただし、建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、主として定額法を採用しております。
2019/03/28 13:21
#15 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
4.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
2019/03/28 13:21
#16 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。
前事業年度(自 平成29年4月1日至 平成29年12月31日)当事業年度(自 平成30年1月1日至 平成30年12月31日)
関係会社よりの受取配当金5901,505
関係会社よりの固定資産賃貸料118168
2019/03/28 13:21

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