四半期報告書-第42期第1四半期(平成29年4月1日-平成29年6月30日)
(連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更)
連結決算日の変更に関する事項
当第1四半期連結会計期間より、当社並びに従来3月決算会社であった連結子会社及び持分法適用関連会社は、決算日を3月31日から12月31日に変更し、同時に連結決算日を3月31日から12月31日に変更しております。この変更は、すべての連結子会社及び持分法適用関連会社と決算期を統一することで、グループ一体運営の推進及び経営情報の適時・的確な開示による更なる経営の効率化を図るためであります。
当該変更に伴い、従来3月決算会社であった連結子会社及び持分法適用関連会社は、平成29年4月1日から平成29年6月30日までの3ヶ月間を、12月決算会社である連結子会社は平成29年1月1日から平成29年6月30日までの6ヶ月間を連結対象期間とする変則的な決算となっております。
連結決算日の変更に関する事項
当第1四半期連結会計期間より、当社並びに従来3月決算会社であった連結子会社及び持分法適用関連会社は、決算日を3月31日から12月31日に変更し、同時に連結決算日を3月31日から12月31日に変更しております。この変更は、すべての連結子会社及び持分法適用関連会社と決算期を統一することで、グループ一体運営の推進及び経営情報の適時・的確な開示による更なる経営の効率化を図るためであります。
当該変更に伴い、従来3月決算会社であった連結子会社及び持分法適用関連会社は、平成29年4月1日から平成29年6月30日までの3ヶ月間を、12月決算会社である連結子会社は平成29年1月1日から平成29年6月30日までの6ヶ月間を連結対象期間とする変則的な決算となっております。