- 6278
- 2026/09/14
- 時価
- 2506億円
- PER 予
- 20.07倍
- 2010年以降
- 8.82-61.04倍
(2010-2025年) - PBR
- 2.06倍
- 2010年以降
- 0.51-2.12倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 1.18%
- ROE 予
- 10.29%
- ROA 予
- 9.36%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ユニオンツール(6278)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 日本の推移 - 第一四半期
連結
- 2014年2月28日
- 2億6729万
- 2015年2月28日 +91.7%
- 5億1240万
- 2016年3月31日 -9.85%
- 4億6194万
- 2017年3月31日 -1.91%
- 4億5310万
- 2018年3月31日 +40.94%
- 6億3862万
- 2019年3月31日 -42.19%
- 3億6917万
- 2020年3月31日 +10.88%
- 4億934万
- 2021年3月31日 +115.71%
- 8億8300万
- 2022年3月31日 +29.67%
- 11億4500万
- 2023年3月31日 -71.09%
- 3億3100万
- 2024年3月31日 +292.75%
- 13億
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このようなことから、当期間の売上高は7,423百万円(前年同期比28.2%増)となりました。営業利益は1,422百万円(同49.2%増)、経常利益は1,630百万円(同61.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,198百万円(同56.9%増)となりました。2024/05/13 15:58
次にセグメント別の状況ですが、日本地区の売上高(セグメント間取引消去額を含む。以下同じ。)は5,131百万円(前年同期比26.0%増)、セグメント利益(営業利益)は1,300百万円(同292.2%増)となっております。生成AI関連市場の好調な推移に連動し、データセンターのサーバー向けパッケージ基板および高多層基板の需要が拡大しました。その結果、高付加価値工具の需要に繋がり、高い利益率を確保することができました。
日本を除くアジア地区でも日本と同様の動きが見られ、中国での半導体内製化が活発となるなど、当社の高付加価値工具への需要の高まりが感じられました。この地区での売上高は3,830百万円(同50.2%増)となり、セグメント利益は232百万円(前年同期はセグメント損失5百万円)となっております。