6278 ユニオンツール

6278
2026/05/15
時価
3987億円
PER 予
36.95倍
2010年以降
8.82-61.04倍
(2010-2025年)
PBR
4.26倍
2010年以降
0.51-2.12倍
(2010-2025年)
配当 予
0.64%
ROE 予
11.52%
ROA 予
10.43%
資料
Link
CSV,JSON

ユニオンツール(6278)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 日本の推移 - 第一四半期

【期間】

連結

2014年2月28日
2億6729万
2015年2月28日 +91.7%
5億1240万
2016年3月31日 -9.85%
4億6194万
2017年3月31日 -1.91%
4億5310万
2018年3月31日 +40.94%
6億3862万
2019年3月31日 -42.19%
3億6917万
2020年3月31日 +10.88%
4億934万
2021年3月31日 +115.71%
8億8300万
2022年3月31日 +29.67%
11億4500万
2023年3月31日 -71.09%
3億3100万
2024年3月31日 +292.75%
13億

有報情報

#1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このようなことから、当期間の売上高は7,423百万円(前年同期比28.2%増)となりました。営業利益は1,422百万円(同49.2%増)、経常利益は1,630百万円(同61.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,198百万円(同56.9%増)となりました。
次にセグメント別の状況ですが、日本地区の売上高(セグメント間取引消去額を含む。以下同じ。)は5,131百万円(前年同期比26.0%増)、セグメント利益(営業利益)は1,300百万円(同292.2%増)となっております。生成AI関連市場の好調な推移に連動し、データセンターのサーバー向けパッケージ基板および高多層基板の需要が拡大しました。その結果、高付加価値工具の需要に繋がり、高い利益率を確保することができました。
日本を除くアジア地区でも日本と同様の動きが見られ、中国での半導体内製化が活発となるなど、当社の高付加価値工具への需要の高まりが感じられました。この地区での売上高は3,830百万円(同50.2%増)となり、セグメント利益は232百万円(前年同期はセグメント損失5百万円)となっております。
2024/05/13 15:58

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