ヤマザキ(6147)の退職給付に係る負債の推移 - 通期
連結
- 2014年3月31日
- 2億8872万
- 2015年3月31日 -6.02%
- 2億7134万
- 2016年3月31日 -7.3%
- 2億5155万
- 2017年3月31日 +0.96%
- 2億5397万
- 2018年3月31日 -10.74%
- 2億2668万
- 2019年3月31日 -10.87%
- 2億205万
- 2020年3月31日 -3.75%
- 1億9448万
- 2021年3月31日 -5.98%
- 1億8285万
- 2022年3月31日 -5.32%
- 1億7312万
- 2023年3月31日 -9.63%
- 1億5645万
- 2024年3月31日 +5.92%
- 1億6572万
- 2025年3月31日 -11.02%
- 1億4747万
- 2026年3月31日 +3.01%
- 1億5191万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- (4)退職給付に係る会計処理の方法2025/06/27 13:01
当社及び在外連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算において、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
(5)重要な収益及び費用の計上基準 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/06/27 13:01
(注)1.評価性引当額が8,325千円増加しております。この増加の主な内容は、税務上の繰越欠損金の増加によるものであります。前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 貸倒引当金 4,857 5,004 退職給付に係る負債 48,743 44,421 役員退職慰労引当金 6,456 6,651
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #3 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、確定給付型の制度として、退職一時金制度を採用しております。2025/06/27 13:01
なお、当社グループが有する退職一時金制度は、簡便法により退職給付に係る負債及び退職給付費用を計算しております。
2 確定給付制度